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【ラジオ】新曲「ZERO」について語り足りないことなどを【公開】

  • 投稿者: 403
  • 2013/9/8 日曜日 19:04:07
  • 403 | Radio

こんにちわ!403です!
先月8/15に新曲「ZERO」を公開してから、もうすぐ1か月が経ちますが、いかがでしたでしょうか?

公開時のBlog記事でも結構長々と語りましたが、語り足りてない部分とかいろいろあったのでRobertLegacyと二人で久しぶりのラジオを録ってみましたので、こちらからダウンロードして聞きながら今回の記事を斜め読みしていただければ幸いです。 ⇒ radio023

いつになく重いテーマで、長い曲で、しかもhatanakaのボーカルではなくヘタレ403ボーカルの曲で・・・と、多くのマイナス要素を孕んでおり、正直大衆受けする曲ではない自覚はあったので、公開にあたって世間の反応が非常に怖かったというのがありますが、自分が思った以上に好評をいただけたので、今では本当にホッとしております。
何せ7年暖めて大事に大事に作っていた曲だったので、今少しの間燃え尽き症候群みたいにボーッとしてますwwwが、すでに別の新曲にも着手してますので、またすぐに新しいメロディをお届けできるかと思いますので期待しててください!(ラジオでレガ夫がポロっとタイトルを漏らしてますwwwあの野郎wwwwwwゆるされざるよwwwwwwwwwwww

今さらSkyrim(全裸MODヒャッホゥ!!)にハマっていたり、ジョジョABS(持ちキャラは神父!)にハマっていたり、艦これ(当然島風ちゃんをメインにwwwえ?足柄?ああ、この前轟沈してもーたわwwwww)にハマっていたり、FF14(正直SkyrimとコレのためにPCのグラボをGTX760に換装したったwww)やりたいなーとか思っていたり・・・なんていうことは一切無いと思いますので!!ええ!!

新曲「ZERO」を公開しました!

お久しブリーフ!403です!
大変長らくお待たせしました!
新曲「ZERO」を公開いたしましたので、聴いてください!

■Youtube
http://youtu.be/ZJIhaUcRgpk

■ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21620008

 

※歌詞はこちら
http://403.team-7.net/wordpress/?page_id=845

今回の曲は、バラードでもないのに7:30という長い曲(地味に403史上最長!)で、かつストーリー仕立ての曲のなので歌詞をしっかり聞いてほしい!ということで、動画という形でお届けしたいと思います。

動画制作するにあたっては、友人たちに助けてもらいました。
イラストを書いてくれた格ゲー「スト4」仲間のWorlenMysiaさん、水彩画を描いてくれた宇高陸上部時代の同級生Apachai Amagai lll(アパチャイアマガイ3世)、素晴らしい動画に仕上げてくれた茅(kaya)さんの3人のおかげで、このZEROという作品に物語と命が宿り、素晴らしい作品に仕上げることができました!この場を持って3人に大きな感謝を述べたいと思います!ありがとう!

いやー、それにしてもようやく出せた・・・と、感慨深い気持ちでいっぱいです。
なにせこの曲、製作期間実に7年かかってますからねwww何やってんだ俺wwwww遅筆にも程があんだろwwwwwwwww

曲のメロディだとか構成、ストーリーなんかは初年時にすでにほぼ完成していたのですが、何より歌詞が・・・歌詞に時間がかかってしまったのです。
Robert Legacyもそうなんですが、俺も相当な「クライングポエマー(歌詞書きながら泣いてしまう人のこと。403の造語)なので、歌詞を書きながら当時の特攻隊員の気持ちや残された人の気持ちを考えるとボロボロ涙がこぼれて作詞どころじゃなくなってたし、また歌詞に深みを増すためにいろんな小説や映画を見たり、特攻隊員の遺書を読んだりして、さらに愛しさと切なさと心強さをいつも感じてしまって作詞どころじゃなくなってたりしていたのが原因です。クライングポエマー()wwwメンタル弱すぎ豆腐並みwwwww

あと今回の曲は、メインボーカル、コーラス、クワイア含めすべて403が担当しております。
実は当初hatanakaがメインボーカルの予定で、彼の音域で書いていた曲なので、403的には音域クソ高くてクソしんどかったのですが、逆にそのしんどい感じが若い特攻隊の必死な想いを表現するのにちょうど良いので、あえて今回は403がメインボーカルを取ってます。いつかhatanakaバージョンも聴いてみたいですね(チラッチラッ

曲のテーマについて話をする前に俺の祖父の話をしなければなりません。
当時の日本軍には、入隊の経緯という観点からざっくり分けて二通りの軍人がいました。自ら志願して軍に入隊した志願兵と、赤紙による召集でいわば強制的に戦争に参加させられた者の二通りで、祖父は前者の志願兵でし た。
大日本帝国海軍尉官(確か少尉)だった祖父は、「餓えた狼」というニックネームを持つ重巡洋艦「足柄」の乗組員でした。重巡洋艦「足柄」自体は終戦の2か月前の1945年6月8日に沈没してしまいますが、祖父はその少し前に内地への転属となりそのまま終戦を迎えたため生き 延び、祖母との間に俺の親父が生まれ、そして俺が生まれることになるんですが、もしそのまま重巡洋艦「足柄」に残っていたら…と考えるとゾッとしてしまいます。

さ て、そんな祖父がまだ矍鑠としていた時期、と言っても俺がまだ小学生の頃だったと思いますが、俺が戦争のことを聞くと、飛行機や戦艦などの兵器は嬉しそう に語ってくれる反面、軍部について語る時は怒りを、特攻隊で死んでいった者たちについて語るときにはただただ哀しみをあらわにしていたのをよく覚えてま す。その時から俺は「祖父から聞いた話を後世に伝えていかなければならない」という使命感のような物を感じ、今回形となったZEROという曲を作るに至ったのです。

と、いうわけで曲のテーマは、第二次世界大戦中の日本の特攻隊員の青年の最期を描きました。
時は敗戦の気配が濃厚になってきた1945年の春、鹿児島の知覧飛行場から飛び立ち、米軍エセックス級航空母艦バンカーヒルに向かって爆弾を抱えたゼロ戦で突っ込んだ特攻隊員の悲しいお話です。

特攻って実は成功確率がものすごく低いんですよ。ぶっちゃけ終戦間際の沖縄戦では10%程度、つまり10機で行って1機あたるくらいの低い確率でした。
そりゃ発案当初はそれなりに成功しましたし、米軍的にもめっちゃ怖かったらしいですが、さすがに米軍も様々な対策を講じたため、実は初期以降はほとんどが目標である空母に突っ込む前に撃ち落とされてしまったのです。たとえばVT信管(近接信管)などが有名ですね。沖縄戦にもなると、ほとんどの特攻隊員が、敵にぶつかる前に対空砲火を浴びて落とされてます。このVT信管というのがもう泣けるくらいのチート性能で、半径15m以内に敵機を察知すると自動的に爆発するという仕組みになっていて、これを上空に向かってばら撒かれるだけで特攻隊員たちには大きな脅威となります。
今までなら「当たらなければどうということはない」と、ギリギリで避けてしまえば問題なかったのですが、VT信管搭載の対空砲火の場合、当たってないのに撃ち落とされるわけです。さらに、戦争終盤には特攻には十分な性能を持った戦闘機ではなく、運動性能の低い旧式の戦闘機を宛がわれるケースがほとんど(ひどい場合は練習機とかの場合も…)で、そうなると最高速度は数百km/hも違いますから、なおさら無理ゲーだったわけです。

そんな厳しい中ですが、ZEROの主人公の特攻部隊は零式艦上戦闘機、通称「ゼロ戦」を配備されました。
とはいっても、最新の五二型ではなく旧式の二一型のゼロ戦(「飴色」と呼ばれる銀色世代のゼロ戦です)がでした・・・
彼がどのような気持ちで空へ飛び立ち、そしてどのように散っていったのか。
2013年8月15日という終戦からちょうど68年たった今日、想いを馳せて頂ければ幸いです。

余談ですが俺は2013年8月15日の今日、九州は鹿児島県の知覧特攻平和記念会館に来ていました。
終戦記念日である今日、この国と愛する者のために命を投げ出した英霊たちに敬意を表し、そして彼らの想いを歌にすることで後世に語り継いでいくことを、祈りに来ました。

そう、68年前の8月15日の今日、日本は戦争に負けました。
終戦間際になると、濃厚な敗戦の気配から軍部は特攻作戦を立案し、これにより多くの未来ある若者たちが死にました。大西瀧治郎中将に言わせると「統率の外道」ってやつですね。

そりゃあ怖かったと思いますよ。今の世の中ならキャンパスライフを謳歌してる大学生か、満員電車に揺られて会社勤めしてるサラリーマンのような20代前後の若者ですから。最年少の特攻隊員に至っては17歳です。写真や遺書も残っているんですが、なんていうかもう涙無しには語れません。

ただただ、無念だったことでしょう。
やりたいこともいっぱいあったでしょう。
行きたかった場所もあったでしょう。
読みたい本もあったでしょう。
死にゆくことへの純粋な恐怖と悲しみと葛藤したことでしょう。
恋人との果たせぬ約束を交わしていた者もいたでしょう。
親孝行ができなかったと嘆いた者もいたでしょう。
戦争そのものや、軍部に怒りを感じた者もいたでしょう。

まだ、生きていたかったことでしょう。

それでも、彼らは飛んだのです。
今、自分にできることに全力を尽くし、故郷で自分の帰りを待つ愛する者たちの笑顔と未来を想い、笑顔で死んで逝ったのです。

残されたわずかな時間で、彼らはみな遺書を書きました。
宛先は故郷の母親、父親、兄弟たち、恋人、妻、子供たちなどそれぞれでしたが、圧倒的に母親に宛てたものが多いです。
遺書の内容はもう清々しいくらいに澄み切った心で「お母さんありがとう、元気で行ってきます」というものがほとんどです。
これは実際にそれくらいの悟りの境地に至った人もいたでしょうが、多くの人がこう考えたに違いありません。「死にたくない、なんてメッセージを遺書に残してしまったら、きっとお母さんは悲しんでしまう。だったらせめて心配かけないようにしたい」と。(また、内容に「死にたくない!」「日本はもうじき負ける」など、日本男児・軍人らしからぬメッセージが込められていると、家族の元に届くまでに検閲され処分されてしまうことも多かったとか。)

つまり、ほんとは死にたくないし逃げたくてしょうがなかったし、大切な人にも逢いたかったし、泣き言も言いたかったけど、それもすべて飲みこんで笑顔で死んでいったのです。

彼らのその想いだけは儚く哀しいもので、決して風化させたくないと思ったのです。

長々と語ってしまいましたが、この曲は戦争を賛美したり、零戦神話を美化したり、ましてや特攻隊を神格化したを歌ではありません。二度と戦争という愚かな行為を繰り返さぬ、反戦と、そして平和を願ったものです。

祖父から聞いた戦争体験を元に作ったこの曲が、少しでも後の世の平和のためになることを祈って。
この国のために戦い、そして散っていった若き英霊たちに敬意を込めて。

■8/21追記■
曲のダウンロードはこちらから!
http://www.muzie.ne.jp/artist/a003884/

■9/8追記■
SoundCloudにもアップしました!

新曲「Heavenly Earth」が公開されました。

メリークリスマス!403です!
気がついたら2012年も、もう終わってしまいますね。
私にとっては激動の一年でしたが、みなさまはいかがでしたでしょうか?
来年が良い年になるよう頑張っていきたいところですが、とりあえずお正月くらいはゆっくりしたいものですね。

さてさて、久々のRobertLegacyによるFull Produce曲「Heavenly Earth」が公開されました!
彼の独特な世界観を反映した歌詞、切ないメロディ、儚いギターソロ、渋さと萌えを兼ね揃えた甘いボーカル!
そのすべてをお楽しみいただけますので、もうね、全国403万人のレガ夫ファン歓喜ですよ!

というわけで、下記muzieの403 Artist pageから聴いてみて下さい!

■曲はこちらから http://www.muzie.ne.jp/artist/a003884/

■歌詞ページ http://403.team-7.net/wordpress/?page_id=803

曲と歌詞についてはちょっとだけ(そこそこ)403も関わっておりましたが、いやーレガ夫の世界観ってすごいです・・・
なんていうかテキトーなようですごく繊細で、陽気なようで冷徹で、加えてかなり哲学的なんですよ。

多くは語りませんが、この曲の歌詞に隠された「本当のメッセージ」について気がついた時、あなたは愕然とすることでしょう・・・

気づける人が何人いるのか、今から楽しみです♪

 

それと、muzieとは別に今回もSoundcloudにも投稿しました。
こちらはこのブラウザから聴けますので、手軽に聴きたい方はこちらからどうぞ!

無事に退院しました!

403です。
ごぶさたしております。

先日入院のご連絡をしたまま、退院のご連絡ができずご心配をおかけしてしまい申し訳ございませんでしたが、この通り無事に退院することができました。
今回は403の初めての入院体験について語っていきたいと思います。

8/2(木)に入院し、8/3(金)に手術をしました。内容は前回告知したとおり「両口蓋扁桃摘出術」です。
全身麻酔をかけて私が屍人(しびと)と化している間に、サクッとドクターが扁桃腺をメスでアバンストラッシュするだけの簡単なお仕事なんですが・・・

全身麻酔って、いざドクターから「はーい、今からどんどん眠くなりますからねー」とか言われて、「んなこたぁない」と思って意識をしっかり保ってやろうと思って自分をしっかり持って踏ん張ったんですが、即効まぶたが重くなって「あ、これは死んだwww」と思ってる間に意識が飛びます。そう簡単にはあらがえませんでしたてへぺろwww

今あの瞬間のことを思い返すと、「死ぬときってこんな感じなんだろうなー」と感慨深くありますね・・・

で、俺が死んでる間、普通に呼吸も止まってしまうので、喉の奥に人工呼吸器の管をぶちぶち込む必要があるのですが、この管を入れるときに扁桃腺のさらに奥の喉頭蓋という部分を傷つけてしまって、そこがウィルス感染して炎症を起こす「急性喉頭蓋炎」というめんどくさい状態も併発し、手術後の快復が遅れてしまうことになるんですが、これはまた別のお話。

そして、俺の魂が肉体に戻った時、すでに手術は終わっていましたが全然身体が言うことをきかず、さらに全身麻酔の余波で強烈な吐き気を催したりしてましたが、1時間くらいで収まり、D川哲郎程度のリアクションは出来るようになりました・・・

・・・が!

喉が焼けるように痛く、熱く、そしてふさがってしまっているので、食事、会話はおろか、つばを飲み込むこともできない状態でした。
急性喉頭蓋炎も併発して38度越えの発熱と炎症も相まって、こんな状態が3日くらい続きましたが、この期間が一番つらかったですね。何せ、つばを飲み込むことができず、全部吐き出さなきゃいけなかったんですから。しかも寝てる時に無意識につばを飲み込んでしまって、あまりの痛さにその都度起きてしまうということも繰り返し、この期間はほとんど寝ることもできなかったです。

病室のテレビで、オリンピック日本代表の試合を応援することで何とか気を紛らわせていたんですが、それがなかったら俺は発狂して死んでいたかもしれませんwwwデュフwwwww

おかゆが喉を少し通るようになるまでまるまる5日間かかったのですが、それまではずっと点滴漬けでした。
1日5本の点滴が俺の唯一の水分、栄養補給だったので、1日中ずっと針が刺さりっぱなしの生活でしたが、俺はどうやら点滴の針が刺さりにくい体質だったらしく、看護師さんがまず3回くらい血まみれになりながらトライして刺さらず、その後ベテランが来てなんとか刺さるということを繰り返した結果、俺の腕は穴だらけになってしまいました。具体的に言うと1週間で15か所くらい穴を空けられました。しかも、点滴の針ってのは普通の注射よりも全然太くて普通に痛いし、失敗しても結構血が出るので大変でした・・・。

看護師さんといえば、ナースマジ天使。異論は認めない。

ホントね、「無償の愛」や「博愛の精神」、「仕事と割り切る諦観の念」のどれかがないとできない仕事ですよ。マジ天使。
まだ若いおっさんの俺の上下の世話はもちろん、性別年齢問わず優しい白衣の天使たち。これはね、独身だったらワンチャンあるでwww
痛みと熱に耐えられなくて、何度も俺の穢れを知らない肛門に座薬をぶちこんでもらったりしたのはいい思い出wwwニュグwwwww
おかげで何かに目覚めかけました!やったね!

でもナースよりも天使だったのはやっぱりうちの嫁ちゃんでした。
毎日お見舞いに来てくれて、俺を励まし続けてくれた嫁はやっぱり天使でしたサーセンwwwコポォwwwwwwテュホwwwwwwwwwww

そんな天使たちや周囲の人々、そして皆様のおかげで無事に8/9(木)に退院することが出来ました。
(まだ熱あってご飯も満足に食べれなかったのに、「あー、おかゆちょっと食べれた?ならもう大丈夫だね!予定通り退院してねwwwハハッwwwwww」みたいなノリで退院させられた感は強かったけどね!)

その後は実家の栃木は宇都宮に帰省し、しっかり養生している次第です。
今はもう普通にしゃべったり、辛いものや極端に硬いもの以外は食べれるくらいまで快復しましたので、この調子で今月いっぱいまでに完治するように養生したいと思います!
(いやー、手術直後はホントにヘンな声しか出せなくて不安だったんですが、今はほとんど元通りの声を出せるようになりました。まだ歌を歌ったりデスボイスを出したりはできませんがwww)

んで、入院中はもちろん帰省中にも作曲は進めてたりするので、このあたりの続報もお待ちいただければと思います。

それでは今回はこの辺で!
暑い日が続いておりますが、皆様も健康には気を付けてくださいね!
一度入院してみてわかったんですが、もう入院はこりごりですよ・・・orz

Facebookと403の入院

こんばんわ。403です。
最近暑いですねー。夏ですねー。ずっとこんな日が続いてると溶けちゃいますね。死んじゃいますね。

死んじゃうと言えば、今週木曜日8/2から私403、入院してきます。
内容は「両口蓋扁桃摘出術」。つまり、持病だった扁桃腺をぶった切ってくるという内容です。
のどてぃんこの両サイドをぶった切る・・・そう想像しただけでリアルてぃんこが縮み上がってしまう時期が僕にもありましたが、さすがに年に5、6回も38℃越えの高熱を出して会社を休むというのは社会人としては使い物になりませんから、ここは勇気を出して一歩踏み出そうと決意した次第であります。

入院も一週間ほど、手術内容も「全身麻酔⇒ぶったぎり」なので大したことはないんですが、ひとつ心配があります。

手術後、人によっては声が変わってしまうという方がいる、ということです。
これがちょっと心配です。まぁぜんぜん変わらないって人のが多いみたいなんですが、

「403は声だけはいいよね」
「403は顔は悪いけど声はいいよね」
「403は顔がきもいよね」

とありがたい評価を頂いている身としては、やはりちょっと戦々恐々です。
まぁ某千葉ネズミ園のマスコットのつがいのオスの方の声みたいになったら、その時は笑ってやって下さいwww

さて、そんな小さいことはさておき音楽関係のご連絡です。
実は最近Facebookに403オフィシャルページを作りました!!

http://www.facebook.com/403team7

このページは主に海外のファンの方向けのページとなります。
何年も前から、ずっと海外のファンの方から「海外向けの英語ページを作って欲しい」という要望があったので、今回ようやく実現できました!
もちろん、日本に住んでる皆様もFacebookをやっていればぜひともフォローして頂ければ幸いです。
(Facebookのアカウントが無くても閲覧可能です)

んで、そこではどんなコンテンツを公開しているのか、というと、Soundcloudというmuzieの国際版みたいなサイトからのリンクを貼り付けてあります。
ためしに5月に公開したばかりのEagleのSoundcloud版を貼り付けてみました。

このように、blogにプレイヤーを直接貼り付けるので便利!コメントも秒単位でできるので便利なんです。しかもmuzieと違い、登録せずとも曲のダウンロードができちゃいます。
そして実はこのEagleはリミックス版だったりします。2ヶ月で40,000再生記念リミックスです。
なので、muzieで公開されているものとの違いを聞き比べてみると面白いと思いますよ♪
(SoundCloudについてはまた後日詳細をご連絡します)

でわでわ今回はこの辺で・・・。
わいは今、オリンピック男子体操決勝の応援で忙しいんや・・・!(7/31深夜2:22)

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