4152<>2005/12/16(Fri) 21:58:09<>音楽好き<><>Re[43]: 無題<>>獣王のメダル
あ・・・あぁぁぁぁぁぁ!!本当だ!どうもです。うっわ、気付かなかった。ていうか、円周率むずい・・・。<><>645<><>996<>UHgEAWpu0X5ac<>219.108.111.81<>1134737889<><> 4150<>2005/12/16(Fri) 21:45:20<>獣王のメダル<><>Re[42]: 無題<>>音楽好きさん
推敲の場ですので、一つだけ、ミスを指摘させていただきます。
『頭をかしげた』→『首をかしげた』
だと思うのですが……間違ってたらすみません。<><>630<><>996<>UG07L9458H.9Q<>218.230.5.164<>1134737120<><> 4146<>2005/12/16(Fri) 19:54:27<>音楽好き<><>Re[41]: 無題<>ほんと、無題のままでいいや(おい
続きということで。


「これ、あそこの地図だ・・・。」ギコは言った。
「はぁはぁ・・・ギコ、どうしたんだよ、いきなり走り出して。」さっき、「地図みたいなの書いてた」と言ったクラスの子が言った。
「おい、満月の日っていつだ?」
「え・・・明日だけど。」クラスの女子が言った。
「うし、ちょうどいい。待ってろよ、しぃ、フサ、つー・・・そして、モララー!」
「え・・どういうこと?詳しく話してよ、コウイチ君。」さっきの女子が言った。
「ごめん、そんな暇ないんだ。」ギコは走り出した。

夜・・・
ギコは一人きりで運動場の真ん中に立った。
「プラグイン!」
ギコは再びNightmare Cityへと行った。
しかし、たどり着く前に、最初には無かった壁を見つけた。
ファイアーウォールだ。
「何々、「30桁、23桁、19桁の数字を言え。ヒントは円」・・・だと。」ギコは頭をかしげた。
「!わかった、答えは「8 、4 、4」だ!」
ファイアーウォールは崩れ去った。
「まさか、円周率の答えなんてな。」


すいません、円周率求めるので死にました(爆<><>615<><>996<>UJrLM3Y.MJXSw<>219.108.111.81<>1134730467<><> 4124<>2005/12/16(Fri) 15:52:43<>獣王のメダル<><>無題<>>ヒロさん
コメント、ありがとうございます。
そう言ってもらえると、私も安心します。

>音楽好きさん
お褒めの言葉、ありがとうございます。
続きが気になりますか。物書きとして最高の褒め言葉ですねぇ。

ご閲覧ありがとうございます。
これからもがんばらせていただきます。<><>600<><>996<>U7Tu6J2YnKutY<>218.230.5.164<>1134715963<><> 4093<>2005/12/15(Thu) 18:07:01<>音楽好き<><>Re[39]: でわでわさっそくw<>>獣王のメダル さん
うっわ、うまい・・・。
僕なんかじゃとうてい及ばないくらい・・・。
自分の書かなきゃいけないのに続き気になる・・・。
「エスケープゲート」・・・僕のヤツにも同じようなヤツあるなぁ。
まぁ・・・書こう、途中で止めるって事はあんまりやりたくないんで・・・。(自信喪失で

「ギコや他の何人かがいなくなってからもう16日たったね。」
「はぁー、密かにサダヒコくん、狙ってたのになぁ。」
「そんな事、言ってる場合じゃないだろ、クラスの仲間が何人も減ったんだぜ?隣のクラスでも「オニザト」君や「イチカワ」君までいなくなったっていうし・・・。」
「うるせー!んなことわかってんだよ!」
クラスは荒れていた。
「いい加減にしないか、お前ら!!」桃木先生が言った。
「アイツらは俺達の仲間だ。いつかハデに帰ってくるさ。」
「・・・・・かもな!」クラスは一気に笑いに包まれた。
「たとえばさ〜、炎の中からみんな出てくるとか?」
「い〜や、クラスの床破って出てくるかも?」
クラスはそんな話になったが、すぐにおさまった。
「・・・んなわけ・・・ねぇーよな。」みんなが心の中で思った。
一人だけ場の空気を読めないヤツがいた。
「雷に包まれて出てきたりして〜。」みんながその子の方を向いた。
「はぁ、だから、そんなわけ・・・・・・。」
すると、外から凄まじい音がした。
「何だ、今の音?」
「ちょっと、外見てよ、雷が走ってる!」
運動場中を走り回る一筋の雷は何かを描くように走り回った後、運動場の中心で止まり、光は消えていった。
「・・・変わったこともあるもんだよな、みんな。」桃木先生が言うと、みんなはうなずいた。
「ん・・・まって、みんな!あの雷が消えたところに倒れているのって、「コウイチ」君じゃない?」みんなは運動場を見た。
コウイチが倒れていた。
「コウイチーー!」みんなは運動場へ向かった。
「コウイチ、おい、起きろ!大丈夫か?」桃木先生が言った。
「ぐ・・・グルルルルルル・・。」コウイチは言った。
「え?」
「う・・・うん、あれ?ここはどこだ?」コウイチは周りを見渡した。
(そうか、ここは「現実世界」か・・・しぃに言われてエスケープゾーンからここに来たんだっけ。)
「ギコ、よかった、びっくりしたぜ。雷が変な地図みたいなの描いたあと、お前が出てくるなんてな。」クラスの一人が言った。
「!おい、それはホントか?」コウイチは言った。
「あ・・・あぁ。」
コウイチはそのことを聞くと、すぐに屋上へ行った。
「!」
コウイチが見下ろすと運動場には「Nightmare City」の地図が描かれていた。


中途半端でごめんなさい。時間ないんです(泣<><>585<><>996<>U1vmIcpYJc7lM<>222.7.87.240<>1134637621<><> 4072<>2005/12/14(Wed) 20:29:33<>ヒロ<><>Re[38]: でわでわさっそくw<>>獣王のメダルさん
いやいや、この説明はいいと思いますよ。
結構分かりやすいし。

生物学や精神医学がこの説明と違ってても、
「Nightmare City」の世界ではそういうことにしとけばいいじゃないですか<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>570<><>996<>TDj4pHvEa5LnU<>218.220.110.71<>1134559773<><> 4057<>2005/12/14(Wed) 13:40:17<>獣王のメダル<><>でわでわさっそくw<>>紅雪さん
残念ですが、私の作品はまだ執筆途中なんです。
と、いうことで、こちらに投稿させていただきます。

良いか悪いかわかりませんが、どうぞご閲覧くださいませ。



    Nightmare City


 空には、鉛色をした雲が流れていた。
「……イヤな雰囲気だな……」
 空を見上げながら、黄色い猫の獣人はつぶやいた。

 近年、目覚しい勢いで発達しだしたネットワーク世界。
 その究極形態とも言えるのが『DLP』であった。
 DLP――『ドリーム・リンケージ・プロジェクト』の略である。
 これは、いわば『夢の共有』――。
 カプセル型の特別な機材にプレイヤーを寝かせ、その意識を技術者達が作り出した仮想空間へ送り、様々なことを行うことができるというものだった。複数の人間が同じ夢を見るようなものだったので、この名がつけられたのだ。現段階では、DLP内で自分の好みの姿になったり、同じDLP内の人間と話したりするくらいだが、最終的には、買い物などもできるように計画されている。
 その起動テストに、彼――DLP内では『ギコ』と名乗っている青年は参加したのだった。
 今回のテストは『かくれんぼ』である。
 DLPを内部から管理するAIの自立能力を確認するテストである。
 十七人のプレイヤーが、仮想空間の各地に隠れた七人のAIを捕まえるというものだ。
 AIはそれぞれ独自の判断で、プレイヤーの目から逃れようとする。七人全員を捕まえるか、制限時間が切れた時点でテストは終了。データを分析し、更なる改良に役立てようというものだ。
 今までのテストでもエラーなど見つからず、今回も全てがつつがなく終了するはずだった…………

「さて、どっちへ行こうかな……?」
 ギコは一人、交差点の真ん中に立っていた。
 ぐるりと辺りを見回す。正面には、テストを中断したい時に行く『エスケープゲート』と呼ばれる光の塔のような物が見える。左右には同じような廃ビルが乱雑に並んでいる。背後には、街の中央に建っているという巨大なビルが見える。
 事前の説明で、ステージは『街』だと聞いていたが、結構広そうだ。
 しばし考えたふりをした後、右へ歩き出す。特に何も考えていない。何も情報がないのだ、勘で動くしかなかった。それに、まだテストは始まったばかりだ。焦っても仕方ない。
「誰かいないかなぁ……」
 キョロキョロと辺りを見まわしながら歩いていると、ビルの壁に寄りかかって、一人の猫の獣人がうずくまっていた。
 ピンク色の、可愛らしい猫だった。恐らく、女性だろう。こちらに気付いた様子もなく、その小さな肩を震わせている。
 全てのAIは、目印として、光る物を身に付けているという。つまり、彼女はAIではないのだろう、とギコは推理した。
「よ。キミもプレイヤー?」
 ギコは気さくに声をかけた。
 瞬間、その少女はさらにビクリと大きく身体を震わせて、ギコをを凝視する。
「あなたは……プレイヤー?」
「うん、俺はギコ。キミは?」
 ギコの言葉に、少女は安堵の吐息を漏らした。
「……しぃ」
「しぃ、か。良ければ、一緒にAIを探さない? 一人で歩き回ってもあまり楽しくないしさ」
「……………」
 しぃはギコの言葉に答えず、まじまじとギコを見つめる。
「う……な、何?」
「……ギコ君、突然だけど、落ち着いて聞いてもらえる?」
 たじろぐギコの言葉を無視して、しぃは深刻な口調でギコに話し掛ける。
「ん、どうかしたのか?」
「実は……DLPのシステムに重大なエラーが発生したの」
 その一言で、ギコの身体が緊張にこわばる。
「エラー……だって? 一体、何が……?」
「仮想空間を管理するAIが暴走し、反乱を起こしたの。」
「暴走? 反乱? じゃあ、今回の起動テストはどうなるんだ?」
「当然、中止です。あなたは今すぐエスケープゲートから現実世界へ脱出しなさい。じゃないと、AI達に殺されてしまうわ」
 しぃの言葉に、ギコは何か引っ掛かる物を感じた。
「何でそんなコトをキミは……? そうか、プレイヤーの中に開発者が混じってるのか……」
 浮かんだ一つ目の疑問を、ギコは適当に解釈して、次の疑問を口にした。
「それより、殺されるだって? コレはあくまでもネットゲームみたいなモノだろ?」
「甘いです。そうですね――たとえば、怖い夢や危険な夢を見たとします。目が覚めた時、汗をかいていることがあるでしょう? これは、少なからず夢での影響をうけた結果です。人の見る夢はあいまいなものですから『汗』という形で処理されますが……。
 このDLPはそのあいまいな夢を外部から補助し、よりリアリティを持たせたものです。つまり、この世界で死んだと意識すると、現実のアナタの心臓が止まり、死んでしまいます。たちの悪い暗示、といえば解るでしょうか」
 しぃの言葉にギコは眉間にしわを寄せた。
「んん……よく解らんけど、この世界で殺されるなってコトか?」
「そういうことです。この街はもう……夢と偽った危険な街……」
 しぃは顔をふせて言う。
「ですから、早くエスケープゲートへ……」
「わかった。じゃあ、早く行こう」
 ギコはしぃの手をとって来た道を戻り始める。
「ちょ……あの、私は……」
「何?」
「私は一人で大丈夫です。だから、早く一人で行ってください」
「女の子を一人置いてなんていけるか。一緒にこのイツワリの街を出よう」
「……………」
「大丈夫。俺だけじゃ頼りないかもしれないけど、必ずキミを護るから」
 ギコは少しはにかむように言った。
「…………ありがとう……」

 そんな二人を、ビルの屋上から見下ろす一つの影。暗い青色の猫の獣人だった。
「ち……しぃめ、やはりあいつはこちら側にこないか。……まあいい。黄色いヤツ共々始末してやる」
 男の手に赤い光が集まり、一振りの剣となった。
 男は、不敵に笑い、動き出す――

 空では、日食が起こり、昼間にも関わらず街は薄暗かった。

 長い長いトンネルを走る黄色と桃色。彼方に輝く『エスケープゲート』を目指して。
 この二人の出会いと同じ時、既に各地で戦いは始まっていた――




生物学や精神医学に関しては全くわからないので、文中の理屈はスルーしてください orz<><>555<><>996<>TXRnMUKRzS8ZQ<>218.230.5.99<>1134535217<><> 4044<>2005/12/14(Wed) 00:02:33<>音楽好き<><>Re[36]:BLAST CITY<>タイトルは僕の書いてる小説の名前ということで。
続き


煙の中からモララーがギコに向かって突っ込んできた。
「武器の無いお前が俺に勝てるわけ無いだろう。」モララーは言った。
さっきの衝撃で折れた標識を手にギコは必死に応戦した。
(くっ、強い・・・でも、体が動いてくれる・・・ちゃんとした武器さえあれば)とギコが思っていると、モララーが回りながら剣を振り落とした。その瞬間、光に包まれた。しぃは思わず目を閉じてしまった。
「あれ、ギコ君はどこ・・・上から気配を感じる。」しぃは上をみた。
すると、ギコの持っていたはずの標識がなく、モララーの攻撃を食らう瞬間だった。
ズバッ・・・
ギコは橋の上から海へ落ちて行った。
「口ほどでもないな。」
「ギコくーーーーーーん!!!」しぃは叫んだ。しかし、その声はギコには届いていなかった。
海の中、薄れていく意識の中でギコは
(ここが俺の限界なのか・・・もう一度しぃと手を繋いで歩いたり、走ったりしたかったな。)と思っていた。
「ギコよ、眼を覚ませ。お前はまだ死んではならない。」
(!また出やがったな。いい加減、自分が誰なのか言ってみたらどうなんだゴルァ!)
「・・・ギコよ、なぜわたしがお前を転生させたと思う?しぃと再び会うためだろう。ここで死んだらその望みはここで終わってしまうぞ。」
(転生?あんた、本当になんなんだ?神なのか?)
「わたしは死んだものを蘇らせる事など出来はしない。ただ、ひとつだけ言おう。「これが望んだ結末なのか?」ギコよ!わたしは、わたしの名は「Southern Cross」、「南十字星」と言ったほうがいいかな?」

「こんなのが望んだ結末だと?違うに決まってんだろうがよ!」
すると、ギコの右肩が光った。
「?!」ギコは少し驚いたが、どこか懐かしさを感じた。
(返しておくぞ、お前から預かった武器を・・・)
しぃはひざをつき、悲しんでいた。
「さて、しぃよ、俺と一緒に行くぞ。」モララーがしぃに手をさしのべたその時、海から巨大な水柱が立った。
「モララー、次は負けねぇぞ!」ギコだ。ギコは光ってはいないが武器を持っている。
「なんだ、その剣は?ナイトメア パワーは管理AIのみに授けられた武器のはずだ!それなのになぜ?」モララーは言った。
「悪いな、そんなの言ってる場合じゃないんだよ。食らえ、俺のアビリティ、「雷昇斬」!」
そういうと、ギコの剣が雷となった。
ギコはモララーの懐へもぐり込み、切り上げた。
「ぐあぁぁ、か・・・雷属性だと・・・ぐはっ!」
「しぃ、今だ!逃げるぞ。」
「うん!」
二人は走り出した。
「このまままっすぐだな、行こうぜ、しぃ。」ギコが言うと
しぃはなにやら悲しい顔をしている。
(!モララー君・・・このままじゃモララー君も現実世界へ・・・)
しぃは立ち止まった。
「・・・?さぁ、早く行こう。」
「ありがとう。でも、わたしは一緒に行けない。」
「何を・・・」
「来ないで!!」
そうしぃが言うとギコとしぃの間に「ファイアーウォール」が展開された。さらに、ギコの立っている足場が消えていく・・・・。
「早く・・・行きなさい。」しぃは涙を流しながら言った。
ギコは走り出し、エスケープゾーンに入った。
(すぐ戻るから・・・待ってろ、きっと君を救い出してやる)「プラグアウト!」ギコは光となり消えて行った。
「お前一人か・・・まぁいい。裏切り者が・・・始末する!」モララーが剣を振りかざした。
「ここから先は行かせない、わたしは、ここを守る「管理AI」だから、そして、ギコ君を護るために・・・わたしは戦う。出でよ、「ナイトメア ボウ」&「ナイトメア アロー」!」しぃには光の弓矢が持っていた。
「何、お前、ナイトメア パワーを使えるのか?」モララーは言った。
「モララー君、ごめん、「デス レーザー」!」光の矢が束となり、一本の巨大なレーザーとなった。
「ぐわぁぁぁぁぁ・・・・・・・・」

「ギコよ、ここまでの過去は変えられなかったか。次がラストチャンスだ。わたしはしばらく眠りにつくとしよう。」



次は、CATASTROPHE編・・・ではなく現実世界編です。<><>540<><>996<>TkK/GZMAlg3lM<>222.11.181.161<>1134486153<><> 4042<>2005/12/13(Tue) 23:38:34<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[35]: はじめまして。<>おー・・・最近"小説を書きたい、いやむしろ書く!"という方がどんどん増えてきていて、とても嬉しく思っている紅雪です^^(お前も書け

>獣王のメダルさん
うはw 楽しみにしておりますよ?
でも、獣王のメダルさんはもう書きあがっているご様子。
であるならばここに少しずつ書き込むのではなく、漆希さんが運営なさっている小説投稿用の掲示板に書き込むのはどうでしょうか?
そこには"〜空〜"さんや"ベリアル"さん、"ナイトメアファン"さんなどの神達が投稿しております。当然、投稿内容はナイトメアシティの小説のみですw
投稿するだけではなく、ぜひご一読ください。呼んだら感想も忘れずにww

http://darkness1.fc2web.com/index2.html

ではでは
PS.
そういえば、俺も高1です
よろしく^^ノシ<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>525<><>996<>TQGTx0NKf89v6<>222.149.2.163<>1134484714<><> 4031<>2005/12/13(Tue) 22:11:55<>獣王のメダル<><>Re[34]: はじめまして。<>>音楽好きさん
>ヒロさん
ご回答ありがとうございます。
実は、以前に別のサイトで Nightmare City の小説化について騒いでいたサイトがあって、それを見て私も少し書いてみたのです。
こうして日の目を見る機会をいただけで、とても嬉しく思います。
無論、連レスは控えますw
ちなみに、私も高校生です。

でわ、次のレスがつき次第、投稿しようと思います。
<><>510<><>996<>TB2xJIgRFcjN2<>218.230.55.251<>1134479515<><> 4029<>2005/12/13(Tue) 22:04:55<>ヒロ<><>Re[33]: はじめまして。<>>獣王のメダルさん
初めまして〜〜〜〜
ヒロです。(どこにでもいるようなバカな高校生です
僕はいいと思いますよ。
もっと作品増えたほうが盛り上がるでしょう。(多分・・・

まぁ、他の作品と話かんがらがってきちゃいますけどね(え?もしかして僕だけですか?

何はともあれ、新作品に期待!<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>495<><>996<>T3sZJVUrFS926<>218.220.110.177<>1134479095<><> 4030<>2005/12/13(Tue) 22:06:33<>音楽好き<><>Re[33]: はじめまして。<>>獣王のメダル さん
はじめまして、今、小説を書かせていただいている音楽好きと言います。よろしくお願いします。
本題ですが、書いてもいいんじゃないでしょうか。別に、一つ進行しているから他の小説が書けないだなんてなんかいやですし、僕も小説を書く参考にしたいですし・・・。
とりあえず、書いてもいいのでは?それが僕の答えです。本当に偉そうですいません。
続き書きたいけど連スレは・・・。<><>495<><>996<>TzEL5rNJSRTVk<>222.11.181.161<>1134479193<><> 4025<>2005/12/13(Tue) 19:58:44<>獣王のメダル<><>はじめまして。<>はじめまして。獣王のメダルというものです。
Nightmare City は私も見ました。
あれには何度も泣かされましたw
よろしければ、私も小説を書きたいのですが、よろしいでしょうか?
今は、二つの作品が同時に進行しているみたいで、投稿してよいものかと悩んでいるのですが……?
<><>480<><>996<>TLiZx2zbkKnYs<>218.230.55.251<>1134471524<><> 3998<>2005/12/12(Mon) 23:47:15<>音楽好き<><>Re[31]: :ぐはぁ、連スレ!<>連スレすいません。続き書きます。


一方、流石家
「ナカナカ、スバヤイネ、ソノバイク。デモ、コレナラドウカナ?「ナイトメア ナイフ」!」つーも光る武器「ナイトメア ウェポン」を握った。
「何?ヤツは「ナイトメア パワー」を持つものなのか?くそっ、弟者と妹者がいてくれれば・・・、ん、あのビルの5階から俺の「FMV」のにおいがする。弟者達はあそこか!」兄者はウィリーし、ビルを三角飛びするようにして5階を目指した。
「兄者と連絡がとれない・・・くそっ、どうすれば・・・。」弟者が言っていると
「しっ、静かに・・・なんかバイクの音が聞こえるのじゃー。」妹者が言うと、ビルのガラスを突き破り、兄者が突っ込んできた。
「ふう、無事に来れた。」
「あ・・・兄者!生きていたんだね!」妹者は言った。
「・・・流石だな、兄者。」弟者は唖然としながら言った。
「まぁ、後ろから管理AI一人、連れてきてしまったがな。」
「わたし達に任せるのじゃー。」妹者と弟者は割れた窓の外に向かって銃口を向けた。
「アヒャヒャヒャヒャヒャ、覚悟シナ!」つーが飛び込んできたその時!
「今だ、いっけー「クロスバースト」!」二人の放った弾はクロスし、一発の大きな弾丸となって、つー目指し、飛んでいった。
「よし、当たった。流石は俺r・・・」
「フフフ、ソノ技強イネ。ダケド、ワタシニハ「ムーンオーラ」ト言う必殺技ガアル。コレハ無属性ノ攻撃ヲ無効化スルコトガデキル。ツメガアマカッタネ。」つーは煙の中から出てきてそう言った。
「ここは一度退くぞ、みんな、俺のバイクに乗れ!」兄者は言った。
バイクで走っている途中で
「あいつ、追ってこないな、どうしたんだ?」
「俺が撃つとき、麻痺弾を入れておいた。」
「ごめんね、兄者達・・・、わたしの力が足りないばっかりに・・・。」
「気にするな、妹者よ。あの時、お前がいなければ恐らく、俺達はやられていた・・・。」
「兄者・・・。」
流石兄弟は声を合わせて言った。
「流石だよな、俺ら!!!」

「この橋を渡れば、エスケープゾーンまですぐよ。」
「そうか、なら、全力疾走だぜ、行けるな、しぃ?」
「うん、ギコ君!」しぃとギコは順調に「エスケープゾーン」に向かっていた。
「変だな、敵が一体もいねぇぞ?」
「多分、他の方に行ってるんだと思う。ギコ君の仲間の方とかに。」
「・・・・・かもな。」ギコは悲しそうな目をした。
橋の中間地点まで来たその時、
「おやおや、ドサクサにまぎれてこんなところに来ているヤツがいるよ。ふふっ、かわいそうに、ここまで来なければ殺されずにすんだものの・・・言っとくが手加減はしないからな。」
(ん、俺の影がなんかデカイ気がする。しぃのは小さいままなのに・・・太陽もまだ真上にあるはず・・・ということは・・・・・!)
ギコは上を見上げた。
すると、上から光る剣を持った紫色の猫が落ちてくるではないか。
「管理AIか?」ギコは尋ねた。
「あぁ、俺は「モララー」だ。よろしくな!」
(あいつもどこかで見たことある気がする・・・ってそれどころじゃねぇな。)
モララーは煙をおこし、着地した。

「さて、ここからどう戦うんだ、ギコよ。場合によってはお前の望みは叶わぬまま終わってしまうぞ。わたしはお前を見守っている・・・お前からではわたしは見えないだろうがな・・・。」



次は、ギコVSモララー編です。<><>465<><>996<>TZ3QW4Ce7MTq.<>219.108.111.172<>1134398835<><> 3967<>2005/12/12(Mon) 18:26:58<>音楽好き<><>Re[30]: :多少、ネタバレあり<>>マイノリズムさん
「リボルドロッド」ですか、うーん、僕もに思いついてたんですけど、後に出てくる(予定)ギコの中に封印されてるヤツの名前に「リボルド」入れようと最初に設定して、モナーの武器と名前かぶっちゃうとなんかモナーに封印しなくちゃいけない気が・・・。
マイノリズムさん、ご指摘ありがとうございます。今から塾なんで帰ってきて時間があれば書かせていただきます。
>個人的に「リボルド〜」は、ギコ軍側に持たせたかったり。<><>450<><>996<>TIEBwHz0DGtVE<>219.108.111.172<>1134379618<><> 3961<>2005/12/12(Mon) 17:42:51<>マイノリズム@不在でした<><>Re[29]: :本当は連スレって控えたほうがいいですよね<>おお…なんかこないうちに200レス目ですね!っつぅかみんな俺のこと覚えてる?

>音楽好きさん
小説読ませてもらいましたよ!やぁ、バックアップスレだけに、そういうレス、小説、嬉しいかぎりです。ありがとうございます。でも属性があるのにしびれましたね。グランドブレードとか。あとあと、でも、「ナイトメアロッド」はもう少し推敲の余地ありかと思います。例えば…「リボルドロッド(反逆の棒)」とか…

<>spaces.msn.com/members/mypiece-real/PersonalSpace.aspx?_c11_BlogPart_blogpart<>435<><>996<>TlhmW7UoWgC9I<>222.149.33.46<>1134376971<><> 3946<>2005/12/12(Mon) 00:12:18<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[28]: :本当は連スレって控えたほうがいいですよね<>おおお!?テストの結果に落ち込んだり"話がまとまらねぇー!!"とか叫んでいるうちに、一作小説が進行している!

というわけで、なんだかもの凄いお久しぶりです。紅雪と申します。

>音楽好きさん
必殺技がなんだか色々ツボに来ましたw
昔あったという争い、それを治めた勇者と主人公達との接点。復活した管理AI達、それを食い止めようとする者たち。
そして何より、なんだか偉そうなおっさn(火龍炎舞
いやいやいや、ギコの中に封印されている二つの"何か"・・・
続編期待しております!頑張ってください(^^ノシ<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>420<><>996<>TstJrqxdzO7eQ<>60.43.112.23<>1134313938<><> 3943<>2005/12/11(Sun) 23:36:59<>音楽好き<><>Re[27]: :本当は連スレって控えたほうがいいですよね<>>ベリアルさん
あー、応援どうもっていうか、僕にですよね。
続き書きたかったけど3連スレはいけないだろうと・・・書けなかった。まぁ、続きです。


「お、ようやく電車が・・・。」フサはイライラしながら言った。
すると、電車の上に誰かが立っている。
「誰だ、キサマ?」
「僕?僕「モナー」。管理AIの一人ですが何か?」あせりもせず言った。
「管理AIだと?ふん、そいつは好都合だ、ここで一人片付けてやる、俺は「フサ」。覚えとけ!」フサは電車の上へ飛び乗った。
「君がフサ君?へぇ、君がつーの探してる人か。ごめんね、つー。この人、僕が片付けるから。」モナーも言った。
「グランドブレード!キサマに武器はねぇ。諦めな。」フサは大刀を取り出し、モナーに向かった。
「甘いよ、フサ君。僕は武器を持ってるよ。」
「何?!」
その瞬間、モナーの手に光る武器が握られていた。
「何だ、それ。何なんだよ!」フサは驚きながら言った。
「これ?知らないの?これは「ナイトメア パワー」によって作られた「ナイトメア ウェポン」だよ。「管理AI」のみ使える光を放つ武器さ。ついでに、僕のナイトメア ウェポンは「ナイトメア ロッド」って言うんだ。君に勝ち目はないよ。」モナーは落ち着きそう話した。
「勝ち目がない?それはどうかな?俺には必殺技があるんだよ、食らえ、「断地炎」!」
そう言うと、フサは空高く飛び上がり、剣に炎をまとい、そのまま下に剣を向け、落下、そして、着地と同時に爆発がおこした。
「どうだ、モナーとやら!これでもそんな口、叩けるのか。」フサは大声で言った。
「うん、叩けるよ。だってまだ生きてるもん。」モナーの声がした。
フサは驚いて周りを見渡した。すると横から・・・
「「飛水翔」!」という声と共にモナーが水をまとい、突っ込んできた。
「ぐあぁぁ!」フサはまともに食らった。
剣が弾き飛ばされ、フサは電車の最後尾に飛ばされた。
「くっ、助かった。」フサは間一髪、電車につかまった。
モナーはフサを見下ろしながら「君の特殊能力(アビリティ)は炎属性。僕は水属性。君の方が不利なのさ。」と言って、フサの左腕を切った。
「うわあぁぁぁぁぁ・・・。」フサは電車から落とされた。
「・・・まだ死んでないみたいだね。まぁ、生きててもらわないと僕がつーに殺されちゃうんだけどね。」モナーは笑いながら言った。



今回は、フサVSモナーのところを書きました。ワザ名はとあるゲームのパクリです。連スレにならないため、みなさん、どんどん書き込んでください(感想でも応援でもいいんで<><>405<><>996<>TlhmW7UoWgC9I<>222.1.32.171<>1134311819<><> 3931<>2005/12/11(Sun) 19:34:58<>ベリアル@風邪っぽい<><>Re[26]: :本当は連スレって控えたほうがいいですよね<>頑張ってください(^Д^)
最近この顔文字定着してる…<><>390<><>996<>TsASVSd5mK2Kk<>61.117.49.244<>1134297298<><> 3852<>2005/12/09(Fri) 23:41:31<>音楽好き<><>Re[25]:本当は連スレって控えたほうがいいですよね<>連スレすいません。続きです。


ギコはいまいち状況がわからなかった。
「とりあえず、外へ出てみるか・・・。」
「ギコ君、実はここは幻想や夢を実体化させるための街だったんだ。何百年も前、「管理AI」と呼ばれる人達がこの街を護っていたと同時に司っていたらしいんだ。しかし、急に管理AI達が暴走して・・・大変なことになったんだ。管理AI達は光る武器と個人の持つワザでここに住む人たちを追い詰めてったんだけど、二人の勇者により管理AIは封印されたっていう伝説があるんだ。その子孫が僕達なんだ。意味わかる?」おにぎりは言った。
「あぁ、つまり、今ここに昔戦いをおこしたヤツらの子孫が集まり、「管理AI」の復讐をしようと「管理AI」を再び集めて、一気にここを自分のものにしようってことだろ。」ギコは言った。
「うん、そうだよ。僕と1さんは戦闘できないから逃げる、ここにはいないけど「ドクオ」くんと「ヒッキー」くんは隠れているんだ。ギコ君はどうするの?」おにぎりは真剣な顔をして言った。
「俺は外の様子を見て決めるよ。」
「それじゃあね、また会うことを祈ってるよ!」おにぎり達はバーを出て行った。
一人になったギコはとりあえず外に出た。
さっきと様子はまるで変わっていない。
「・・・!なんかさっきより暗いな。」ふと上を見ると太陽が食べられていた。
「日食か・・・月が太陽と重なって暗くなったか。」辺りを見回すと誰かが座っているのが見えた。
「誰だ、君は?」ギコは静かな声で尋ねた。
影はギコの方を見た。女の子の猫のようだ。
(・・・・・かわいいな、この子。)ギコは顔を赤らめて思った。
「あなたは?」と声がした。
「俺か、俺はギコって言うんだ。君は?」
「わたし?わたしはしぃ。」
「しぃは管理AIから逃げているのか?」
「うん、そうなんだ。」
「なぁ、この戦いを止める方法はないのか?」
「あることはあるんだけど・・・。」
「!教えてくれ、今すぐに!!」急に声を張り上げて言った。
「うん、ここの中心部に「エスケープゾーン」って言うところがあるの。そこからいったんプラグアウトして、この街のどこかにある「サーバー」とそれを管理しているAIを特定してまたこの街に戻ってきてその「サーバー」と「管理AI」を倒せばこの街は再び平和になるの。」しぃは小声で言った。
「よし、じゃあそこに行こう。」
「でも、そこに行く道わかるの?それにそこに行く道の途中には多分「管理AI」も見張ってるだろうし・・・。」しぃは悲しそうな顔をして言った。
「じゃあさ、道案内してくれよ。そこまでの道をさ。襲われたって大丈夫だよ。」ギコは笑いながら言った。
「してもいいけど・・・死ぬかもしれないんだよ。」しぃは言った。
「ここの光はニセモノの光なのか?」
「うん、そう、これもサーバーが作って・・・って話聞いてた?ギコ君?」しぃがあきれながら言った。
「真実のヒカリを求め、このイツワリの街を出よう、必ず君を護るから。」ギコは言った。
「・・・・・・うん。」しぃはギコの言葉を信じてそう答えた。
「じゃあ行こうか、しぃ!」
二人は走り出した。

一方、おにぎり・1さんペア
「うわぁぁぁぁぁぁ、おにぎり君、もっとスピードでないの?」
「もう無理だよ、このトラック中古だもん。」
管理AIの一人・・・というか三人の「8頭身」に追われていた。
「いーーちーーさぁーーーーーーーーーん!」

流石兄弟・・・
「うーんここでもないか。というかどこだここは?」
「どっかのビルの中なのじゃー。」
外では管理AIの一人の「つー」という者に兄者は追われていた。
「チェ、フサジャナカッタカ。マァイイ、敵ハ殺スノミダ。」
「ぬーすんだバーイクではーしりだすーというのはこういうことか、知ってたか、弟者っていないんだった。」

フサ・・・
「・・・電車来ないな。」


「昔と同じような展開になってきたな、ギコよ、お前は過去の悲しみか、未来の喜びどちらを選ぶ?忘れるなよ昔お前に言った言葉を"Obey me, or defy me"を・・・それよりギコの中に封印した2体が復活しようとしている・・・ギコよ、耐え抜け。」

「グルルルルルッ。」


あぁ、笑い入れようと思ったけどまったくおもしろくねぇ。
続き書きます。<><>375<><>996<>TB.e/K1REI6u6<>61.202.50.170<>1134139291<><> 3838<>2005/12/09(Fri) 17:54:28<>音楽好き<><>Re[24]: じゃあ、三章目<>>ヒロさん
すいません、書くの遅れてしまって。
なんせ、テストが・・・(泣)まぁ終わったんでカキコしてもいい(はず
Nightmare City編です。ストーリーはもちろん・・・。

「いたたた、何が起こったんだ?・・・ん?」
おにぎりのようなものが自分の顔を覗き込んでいる。
「・・・ぅ・・・うわーーーーーーーー!!」
「うわーっ!」おにぎりらしきものもつられて言った。
「あーびっくりした、急に叫ぶんだもん。」
「いや、お前・・・じゃない、君はその・・・誰?そして何?」
「何って・・・「おにぎり」だよ、そういう君は?」
「俺か、俺は・・・・・あれ、誰だっけ?・・・・・・・・・・そうだ、確かギコだ。」
「へー、ギコくんかよろしくね。」
「あ・・・あぁ。」ギコは戸惑いながら言った。
(そういえば、俺はどうしてこんなところにいるんだろう?俺は確か・・・えっと・・・どこかで何かを叫んでここに来た。それから後は思い出せないし、それ以前のことも思い出せない。)そう考えているとどこからか声がした。
「ここはNightmare Cityだ。幻想と想像、そして欲望が支配する街。それまでにいた所の記憶は封印されている。覚えているのは「自分」のこと、「ここに来た目的」だけだ。」
「・・・へぇ、そうなのか、そういえば俺、ここに来たがっていたな。ということは友達も最初から作り直しか・・・てか、第一号の友達が「おにぎり」かよ。」
「ギコ君ってさ、毛並みいいよね。」おにぎりが言った。
「え・・・どっか鏡は・・・と。」ギコは辺りを見回し、ビルの窓で自分の姿を見た。
「・・・人間じゃない、これは・・・猫だ!」ギコは己の姿に驚きを隠せなかった。
「ギコ君、僕の友達紹介するよ、一緒に来て。」おにぎりはうきうきした顔でギコの手を引っ張った。
「あぁ、自分で歩くから手を離してもいいよ。」ギコがそう言うと急に「グルルルルルッ。」という声がした。
「・・・?なぁ、おにぎり、今変な声しなかったか。」
「ううん、何もしなかったけど・・・それよりさぁ行こうよ、「バー」へさ。」
(おにぎりなのに酒でも飲むのか?鮭おにぎりは聞いたことあるけど酒おにぎりなんて聞いたこと無いぞ)

「ここに来てヤツも目覚めだしたか、ギコ・・・友を殺さずにすむにはお前の心が強くなくてはいけない。管理AIも動き出した・・・お前の敵は大きく分けて5いる・・・。」

「みんな〜、新しい友達つれてきたよー。」おにぎりが言うと、店の中にいた人がギコに注目した。
「えっと、ギコって言います。よろしく。」ギコは緊張して言った。
「わー、もう一人猫の友達が増えたね、僕、「1」って言うんだ。よろしくね。」
「俺達は流石兄弟だ。よろしく(なのじゃー)。」
「・・・フサだ。」
ギコは一人気になる人がいた。フサだ。
「フサってヤツ・・・昔どっかで見た気がする。」
そう思っていたそのとき・・・どこかで爆発音がした。
「うわっと!」ギコはよろめいた。
「なんだ、今の?」
「まさか、平和だったのに・・・くそっ「管理AI」が復活しやがったのか、みんな、戦えるものは武器を持て!逃げたいものは逃げろ、そして、隠れたいものは隠れろ!」そういってフサは出て行った。


続きますよ、もちろん。
時間があればですが・・・。
<><>360<><>996<>Te.naaTuO9gbU<>61.202.50.170<>1134118468<><> 3818<>2005/12/08(Thu) 21:53:19<>ヒロ<><>Re[23]: じゃあ、三章目<>>音楽好きさん
イチゴに萌え・・・・・・・・・
じゃなくて、ストーリーに燃えました。

もちろん続き書きますよね?(威圧<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>345<><>996<>T/BbwGKciNeQE<>218.220.111.172<>1134046399<><> 3762<>2005/12/07(Wed) 17:57:52<>音楽好き<><>Re[22]: じゃあ、三章目<>続きです。


放課後・・・クラブ活動の時間
転校生二人はコウイチ達のクラブに入ってきた。
そのクラブは科学部(コンピューターで調べるだけだが)
「あ、ツキさんとライトさん、このクラブに入るの?」イチゴは二人にわくわくした表情で言った。
「ウン、今ハ見学ダケドネ。」ツキは言った。
「・・・何してるんだ、ここは?」ライトは尋ねた。
「あぁ、ここはインターネットを通じていろんな情報を集めてるんだ。まぁ、夏にレポート出さなきゃいけないけどな。」サダヒコは言った。
「デ、何調べテルノ?」ツキはコンピューターを覗き込んだ。
「俺とフサとしぃは古に消えた幻の街について調べてる。」ギコは言った。
「・・・Nightmare Cityか・・・・・。」と、突然ライトが言った。
「えっ?」4人は驚いてライトのほうを向いた。
「どういうことだよ、「モララー」?」ギコは言った。
「モララー?・・・あぁ、ライトのニックネームか。いいじゃん。」
「うん、そだね。じゃあつきさんは・・・「つー」なんてどう?」
「イイヨ、ソレガイイ。」サダヒコ、イチゴ、ツキはすっかりニックネームのことに夢中だった。
「Nightmare Cityはお前達の言う幻の街だ。そして、俺達もまた選ばれた戦士だ。」
「何のことだかさっぱりだぜ。一体どういう意味なんだ。」
「ギコ・・・満月の夜、みんなを連れて運動場に来い。すべてを悟らせてやろう。」
・・・そう言い残してライトは出て行った。
「?」コウイチ達は頭をかかえたが、なぜか行かなくてはと思った。

満月の夜、学校運動場・・・
「ここだよな、モララーの言ってたとこって。」
「よく来たな、みんな・・・。」
「モララー!」
「ここが、お前達の探している幻の街の入り口だ。ここでとある「合言葉」を言え。」ライトは言った。
「合言葉ってなんだ?」サダヒコは言った。
「よく聞け・・・「赤きオーロラよ、我を闇の街へ!」」
ライトの体が光り、消えた。どこからか声がする。
「この合言葉は「イチゴ」と「つー」のみ使える。おまえたちは「プラグイン」だけでNightmare Cityに入れるだろう。」
「今の声・・・モララーのものだな。」サダヒコは言った。
「へっ、行ってやろうじゃないか、Nightmare Cityへ・・・。未知なる世界へ・・・「プラグイン」!」コウイチは言った。
「私達も・・・つーさん、フサくん!!」
「あぁ!」
「ウン!!」
「プラグイン!」
「赤きオーロラよ、我を闇の街へ!」
・・・全員いなくなった。
「・・・みな、ここに気づいたか、ギコよここがお前の望んだ場所、そして、時だ。」


次回はNightmare City編です。<><>330<><>996<>Sqw5Bxywhx5Mg<>222.11.180.152<>1133945872<><> 3747<>2005/12/07(Wed) 07:27:55<>ベリアル@風邪っぽい<><>Re[21]: では、調子にのって(おい<>面白いじゃないですか!(それだけかい!!)
<><>315<><>996<>SRqlBLs.lw3ps<>61.117.49.244<>1133908075<><> 3711<>2005/12/05(Mon) 23:45:42<>音楽好き<><>Re[20]: では、調子にのって(おい<>続きを・・・。
はー、塾つらいです。


「痛たたた。」コウイチとサダヒコは同時に言った。
「大丈夫?」と声をかける影がいた。
「・・・しぃ、あぁ大丈夫だ。」コウイチは答えた。
「ひどいよね、桃木先生、遅刻しただけでゲンコツ10発なんて。」
「桃木?あぁ、クックル先生のことか。しばらく本名で呼んでなかったからわからなかった。」コウイチは頭を押さえながらいった。
「イチゴさん、心配してくれてどうもありがとう。でも、大丈夫。俺は強いからさ。」まるで、でしゃばるかのようにサダヒコはいった。
「あはは、サダヒコくんおもしろいね。」としぃは言った。
(おもしろいか?今の?)
そういえば、コイツの紹介まだだったな、コイツは「シマナツ イチゴ」って言うんだ。俺の幼なじみで同級生、同クラスのヤツ。・・・俺が言うのもなんだけどけっこうかわいいんだ。ニックネームは「しぃ」
「それよりさ、しぃ、俺を本名で呼ぶなよ、なんか違和感あるからさ。」
「あ、そうだったね。ゴメン、ギコくん。」
「あの、よければ自分もニックネームで呼んでくれないでしょうか?」
「いいよ、フサくん。」
(なんか、フサ、異常に喜んでんな、そんなに嬉しいのか?)
「そういえばギコくん、一つ言いたいことがあるんだけど・・・いいかな?」なんだか、照れくさそうに言った。
「何だ、しぃ?」
「うん、実はね、ワタシ最近同じ夢ばかり見るの。」イチゴは言った。
「あ、それ俺もだ。」とサダヒコが言った。
「実は、俺もなんだ。俺の夢は・・・えーっと確か水の中で歩いていて、急に俺を呼ぶ声がして、いつもそこで目が覚めるんだ。」
「あれ、少し似てるな、俺はギコのが電車の上に変わっただけだ。」
「ワタシは大きな壁の前だけど・・・。」
全員の夢に大きな共通点があることに気づいた三人は「不思議なこともあるものなんだな」というので終わったがまだ気づいてはいない、これから起こる試練や悲しみを・・・。

次の日、クラスでは転校生が来るという話で持ちきりだった。
「どんな人が来るんだろね。」
「かわいい女の子がいいな。」
「かっこいいかな。」と、クラス中はにぎやかだった。
すると、「おい、もうチャイムは鳴ってんだ、早く座りなさい!!」
桃木先生が怒りながらクラスに入ってきた。
「えー、みんなはこのクラスに転校生が来るのは知ってるな、実は・・・二人なんだ。」
クラスはよりにぎやかになった。
「じゃあ、入っておいで、二人とも。」
「おい、ギコ。どんなヤツだと思う?」サダヒコは言った。
「んーー、ガリ勉タイプとか?」コウイチは苦笑しながら言った。
ガラガラッ。ドアが開いた。
「じゃあ、ライトから」
「初めまして、今日からこのクラスで一緒に勉強することになりました、「モモキ ライト」と言います。よろしくお願いします。」
この、自己紹介で驚いたことがあった。
「なぁ、ギコ。桃木って確か・・・」
「あぁ、先生と同じ名字だな。」
「じゃあ、次、ツキさん。」
「ハジメマシテ、「ツキ ホワイト」トイイマス。アメリカカラキタノデマダ、ニホンゴニハナレテイマセンガヨロシクオネガイシマス。」
コウイチとサダヒコは(片言だけどぺらぺらじゃん)と思いました。
しかし、後、この二人が幻の街「Nightmare City」の鍵を握る者だとは、誰も予想しなかった。


長くなりました。
読んでくれたらうれしいです。続きも時間が許せば書きます。<><>300<><>996<>Sw1LdtkMKnRik<>222.11.181.137<>1133793942<><> 3695<>2005/12/05(Mon) 20:13:11<>ヒロ<><>Re[19]: 小説版か・・・かけるかな<>>音楽好きさん
いいっす!
続き期待!!(そしてしぃのフルネームが気になる・・・・<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>285<><>996<>ShMImLTIV8j6Q<>218.220.110.47<>1133781191<><> 3686<>2005/12/05(Mon) 17:55:42<>音楽好き<><>Re[18]: 小説版か・・・かけるかな<>パクリ入ってますが(多少)

Nightmare Cityが完結した後の話ですが・・・。


「・・・しぃ、本当に死んじまったのかよ」
「いや、決して死んだわけではない。」
「誰だ!」
「誰でもいい。お前はそのしぃとやらに会いたいのか?」
「あぁ、会えるもんなら会いたいさ・・・でも」
「もう死んだ・・・そう言いたいのか・・・それは違うと言っているだろう」
「え?」
「また、お前達は時を越え、出会うだろう・・・善とも・・・悪とも・・・そのときまで・・・・・・お前は眠っていてくれ。」
「何を・・・うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
「また会おう・・・ギコよ」


2XXX年、全ての者が「Nightmare City」の存在を忘れた頃、一人の少年は古に消えたとされる街を探し、研究していた。
その少年の名は「ギソウ コウイチ」といった。

「うわーー、遅刻だーーー!」コウイチは言った。
「フン、また遅刻かよギコ。」と、隣から声がした。
「げっ、フサ!ていうかお前も遅刻じゃんよ!」
「まぁな、だけど、お前には負けねぇぞ。」
(なーにが「負けない」だよ、意味わかんねぇ)
ん、コイツか?コイツは「フジハラ サダヒコ」何故かは知らないけど異常に俺をライバルと考えてるやつ。ニックネームはフサ。
「何に負けないんだよ、フサ?」
「ん、幻の街のことと・・・」
「幻の街のことと?」
「・・・しぃのことだよ!」
「はぁ?」
(何言ってんの、この人?俺としぃは幼なじみだっつうの)
まぁとりあえず、俺ら遅刻して先生に怒られたんだ。
こんトキはまだ平和だったんだ、ヤツが来るまでは・・・。


だめならもう書きません。というか、小説じゃねぇ。
ていうか、小説書いたことねぇぇぇぇぇぇぇ!
ここまででも感想を・・・。<><>270<><>996<>SoqnAvRxEQtHg<>222.11.181.137<>1133772942<><> 3681<>2005/12/05(Mon) 12:30:21<>ヒロ<><>Re[17]: ごめんなさい<>>ちーさん
いやいや。いいんじゃないっすか?
小説に関連してるんだし・・・・・・
僕にとっては宝物庫っす!(何<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>255<><>996<>SneNNhRzokQuw<>218.220.111.5<>1133753421<><> 3674<>2005/12/04(Sun) 23:02:57<>ちーさん<><>Re[16]: ごめんなさい<>>ヒロ様
貴重な資料ですかw
某巨大掲示板群で晒されて
馬鹿にされてたのを拾ってきただけ
というのは秘密でございます。

ってかスレちがいっすね。
すいません。<><>240<><>996<>SspU/yUft3tf.<>219.117.176.252<>1133704977<><> 3660<>2005/12/04(Sun) 17:43:30<>ヒロ<><>Re[15]: ごめんなさい<>>ちーさん
貴重な資料ですね〜♪
ネタにつまったらここからパクって・・・(殴殴殴

>風薙煉空さん
待ってますよ
マイペースで頑張ってください<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>225<><>996<>SYfb8l8vwtwgA<>218.220.111.31<>1133685810<><> 3582<>2005/12/02(Fri) 20:03:08<>風薙煉空@ワケアリでスランプ中orz<><>ごめんなさい<>しばらく書き込みがないのは…
ネタが出ないからですorz
そして忙しいからですorz
それでもちょこちょこ書いてますが…
全然納得いかないので消してしまうのですよorz
楽しみにしている方には本当に申し訳ないです…<><>210<><>996<>SS9rc/DLFHqbo<>219.162.205.127<>1133521388<><> 3554<>2005/12/01(Thu) 23:06:49<>マイノリズム@不在でした<><>Re[13]: いやいや・・・・・・・<>>BBS
あ…本当だ。確かにclarvoyanceのコンテンツの上にはAAキャラの顔と一緒にコンテンツ名があったりする。…何人議論してるか把握してないが、俺からも貼る!行け!

「clarvoyanceの切り離されたらしきBBS」
http://jbbs.livedoor.jp/computer/11708/

発見者:ちーさん<>spaces.msn.com/members/mypiece-real/PersonalSpace.aspx?_c11_BlogPart_blogpart<>195<><>996<>S6HSiL3uo7Trw<>222.149.33.46<>1133446009<><> 3533<>2005/12/01(Thu) 16:32:45<>ちーさん<><>Re[12]: いやいや・・・・・・・<>じゃあ無許可なんですが貼ってしまいます・・・が。

そのせいでみ〜や様や403様に迷惑をかけないように
したいですね。(えらそうに・・・

じゃぁ覚悟はいいですね? いきますよ? いいんでs(殴

過去ログ
http://jbbs.livedoor.jp/computer/11708/storage/index.html

BBS
http://jbbs.livedoor.jp/computer/11708/


問題が発覚したら即刻消しますのであしからず。
それでは。<><>180<><>996<>SDRvffRhLS..c<>219.117.176.252<>1133422365<><> 3531<>2005/12/01(Thu) 16:07:28<>マイノリズム@不在でした<><>Re[11]: いやいや・・・・・・・<>>ちーさん。
そうすか。ありがとうございます。み〜やさんのBBSですが、み〜やさんのHPのBBSは事情により封鎖されたらしいので、ないと思うんですが…なんかどっかべっこになってほってあるとか?もしそんなのがあったら行ってみたいな・・・。<>spaces.msn.com/members/mypiece-real/PersonalSpace.aspx?_c11_BlogPart_blogpart=myspace&_c=BlogPart&_c02_owner=1<>165<><>996<>SWeEe04NkD4PE<>222.149.33.46<>1133420848<><> 3530<>2005/12/01(Thu) 07:45:41<>ちーさん<><>Re[10]: いやいや・・・・・・・<>>マイノリズム様
はじめまして ちーさんと言うものです。
未来に帰ってたんですか?(殴

私がここに嵐を吹き込んで・・・
み〜や様のBBSを発見した、
なんて言ったから
混乱している(?)と言うわけです。<><>150<><>996<>RvNGd4g889BlY<>219.117.176.252<>1133390741<><> 3527<>2005/12/01(Thu) 00:23:29<>マイノリズム@不在でした<><>Re[9]: いやいや・・・・・・・<>いやいや、デロリアンに乗ってきました。(何

どうもです。トピック作成者のマイノリズムです。知らない人はどうもどうもどうも。んで、ここどうなったんですか?BBS????どういうこと?どうなってるの???誰か近況を教えて〜!!<><>135<><>996<>RX2x6aUNeYTvQ<>222.149.33.46<>1133364209<><> 3522<>2005/11/30(Wed) 22:27:50<>ちーさん<><>Re[8]: いやいや・・・・・・・<>>べリアル様
再びでしゃばってしまいます。
それでも私は見つけました。
証明しろと言われても貼っていいのか・・・

本当すいません
悪気は無いのですが・・・<><>120<><>996<>RwnhKLcZN2Hac<>219.117.176.252<>1133357270<><> 3499<>2005/11/30(Wed) 16:16:33<>ヒロ<><>Re[7]: いやいや・・・・・・・<>>紅雪さん
じゃ、許可はいらないという結論にしときますね(ぇ


久々の書き込みを見てちょっと嬉しいですよ〜<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>105<><>996<>Rrdl8NuU.cxTQ<>218.220.111.69<>1133334993<><> 3498<>2005/11/30(Wed) 15:58:22<>ベリアル<><>Re[6]: いやいや・・・・・・・<>初めまして、ちーさん様。
>BBSの件
今は閉鎖中なので、貼るも糞もありません(汗)<><>90<><>996<>Rolb9qDOyGwfw<>61.117.49.244<>1133333902<><> 3487<>2005/11/30(Wed) 00:41:35<>ちーさん<><>Re[5]: いやいや・・・・・・・<>いきなり でてきて こんばんは。
そして初めまして。ちーさんです。

>>カナード様
み〜や様のBBS見つけましたよ・・・と。
ただ勝手に貼り出して良いのかどうか気になるから
今は貼りません。
PSPだから貼ろうと思っても貼れないんですが・・・

でしゃばってすいません。<><>75<><>996<>RVO7mnRKSBKjg<>219.117.176.252<>1133278895<><> 3457<>2005/11/29(Tue) 18:14:13<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[4]: いやいや・・・・・・・<>どうも〜、お久しぶりです紅雪です^^;

>み〜やさんの許可
確かいらなかったと思うのですが・・・何人も書いている方はいますし、み〜やさんは二次創作推奨していたような・・・?
あ〜・・・NC完全版のスレに、み〜やさんのメールが張ってあったような・・・探してみますかな〜

>ベリアルさん
面白いですな^^
・・・元ネタはよくわかりませんが、錬金術に冒険などの世界観はかなりいいと思います。ベリアルさんなら生かしきれますよ!頑張ってください(^^ノシ

>迅さん
おお、自分の今やっていることと似ていますな〜
でもアプローチの仕方がとても興味深いです。期待してますね?w

>誰も書き込まない・・・
先週の日曜あたりから、書き込みたくても書き込めなかったのは俺だけですか、そうですか・・・

PS・漆希さんのページに小説公開してまいりました〜
・・・例によって恐ろしいことになってますが、どうかご一読頂けたら嬉しいです・・・感想をいただけるとさらに嬉しいです(。。;

ではでは<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>60<><>996<>RMz8UDN0FrtRY<>221.184.50.8<>1133255653<><> 3449<>2005/11/29(Tue) 16:45:29<>ヒロ<><>いやいや・・・・・・・<>下がりに下がりすぎて無くなったのかと思いましたよ・・・・・
誰も書き込まないし・・・・・・・
自然消滅寸前ですね

ま、それはそれとして、
やはり小説を公開するのは、み〜やさんに許可をとったほうがいいんでしょうか?
もう一部公開しちゃってますが・・・・・・・

僕はみ〜やさんにメール送ったんですが、返事こないんです。
どうしたらええんや・・・・・orz<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>45<><>996<>RzMIy2KQ9y0/w<>218.220.110.68<>1133250329<><> 3328<>2005/11/24(Thu) 20:57:16<>ヒロ<><>Re[2]: NC小説をバックアップするスレ<>>ベリアルさん
頑張ってください!
完成したら、是非読みたいです。
>迅さん
マジですか?!
僕はみ〜やさんからのメールのお返事が来ないんです・・・・・
『知らない人のメールはとりあえず消す』とかでしょうか?
僕も知らない人から来たりしたら、たいてい無視しますし・・・・

どうすりゃええねん・・・・(方言丸出し<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>30<><>996<>RCV/KbzRm6efw<>218.220.110.56<>1132833436<><> 3325<>2005/11/24(Thu) 19:09:22<>迅<>tryedge01@archer.livedoor.com<>Re[1]: NC小説をバックアップするスレ<>俺も書いてます
きちんとみ〜やさんに許可とって
あとは403さんに許可をいただければ・・・
企画としては、NCシリーズと403氏の歌をくらべ、個人的に、ストーリーを読み、解釈すると言うものです。
興味があればどうぞ

403氏めーるまってます。じんよりw<>www.geocities.jp/tryedge01/<>15<><>996<>RsChKKHiSpKrg<>202.225.229.141<>1132826962<><> 3318<>2005/11/24(Thu) 16:00:52<>ベリアル<><>Re[164]: 再び降臨!!!<>こんにちは。
話題が無いですね・・・(汗)
>トピックに合ってないのですが・・・
(^_^)つhttp://mad.s39.xrea.com/d/atelier/index.html
ここの話を改造して、こりずに書こうかなと思っているんですが、どうでしょう。<><>2460<><>996<>RKl4SpH4Li2ns<>61.117.49.244<>1132815652<><> 3284<>2005/11/22(Tue) 22:47:19<>ヒロ<><>Re[163]: 再び降臨!!!<>>カナードさん
分かりますよその気持ち・・・・・・・・
書くのって結構面倒ですよね〜〜
考えるのは楽しいんですが・・・・・・・・・・・・・

っていうかageていこう!
ヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノ<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>2445<><>996<>QOZlMoGul6h7k<>218.220.111.33<>1132667239<><> 3228<>2005/11/21(Mon) 10:11:19<>カナード<><>再び降臨!!!<>ども、カナードっスNCの小説が載っていた
みーや様のBBS閉鎖されてどれだけたったのだろうか?

自分の書き込みの部分コピってこようと思ったけど
すでに消えて跡形もありませんでした・・・・・orz

BBSを見つけた皆様、ご一報くださいますよう
お願い申しあげます。

書くのが結構めんどいんで(すいませんOrz)
<><>2430<><>996<>Q3oRfICoaV9ZI<>220.98.93.129<>1132535479<><> 3226<>2005/11/21(Mon) 06:38:39<>ベリアル<><>Re[161]: あの・・・<>私もしぃに一票ですね。
ncの影響デモララーは嫌いになりました(何)
>ヒロさん
同意します、ギコの視点になって見たい・・・<><>2415<><>996<>QFQSetHxKVvpw<>61.117.49.244<>1132522719<><> 3216<>2005/11/20(Sun) 19:45:42<>ヒロ<><>Re[160]: あの・・・<>>マイノリズムさん
いいですよねぇ〜〜あのカップリング!
最近は、何かの曲の歌詞に合わせてストーリーを作り、
それでフラッシュを作る、という作業を脳内で行って再生してます(病気
はぁ・・・・・・・ギコになってしぃと過ごしたい(病気<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>2400<><>996<>QwW3EOpd0EFkQ<>218.220.110.71<>1132483542<><> 3199<>2005/11/20(Sun) 12:16:34<>マイノリズム<><>Re[159]: あの・・・<>俺もしいですね!はい!あと、journey of life知ってますよ!あの歩けないしぃとギコの話ですよね!ストーリー中の小学生の殺害動機が勝手すぎますが、ww悲しいお話ではありますよね。あぁ…でもいいよなぁしぃとギコのカップルリングって。いつ見ても…<><>2385<><>996<>QsHnV6MLMeJa.<>222.149.33.46<>1132456594<><> 3197<>2005/11/20(Sun) 10:46:56<>ヒロ<><>Re[158]: あの・・・<>アワワワワワワワ(´m`三´ m`)
下がり過ぎだYo!・・・・・・・・・

とりあえず話のネタを作らねば・・・・・・・
ということで、AA(特にNC等に出ている)の中で、
どいつが一番好きですか?
僕はもちろん『しぃ』ですよ!ハイ!(笑
だってあの可愛さは反則ですよ!(熱弁
「journey of life」っていうフラッシュがあるんですが、
しぃの可愛さとストーリーに感動しました。
一回見てください
(すいません。アドレスは知らないんです(汗

長々と駄文書いてんじゃねぇぞ!ゴルァ!
とか言わないでください・・・・・・・
失礼しました<>plaza.rakuten.co.jp/gocha2<>2370<><>996<>QqjhhtgAt9W0c<>218.220.110.71<>1132451216<><> 3111<>2005/11/18(Fri) 00:43:07<>マイノリズム<><>Re[157]: あの・・・<>やべぇ…俺無人島でパンツ一丁で暮らしてると思われてる…なんてマイノリズムです。

>紅雪さん
俺も言ってみたいです。穴掘りマクって、「やった!水が出てきた!」とか、流れ着いたボールとかに顔書いて、「ウィルソン君」とか呼んで寂しさを紛らわしたり。(某映画より  そんなことやってみたいです…!なんだ俺!?

NC映画作ったときの注意点のレスしてこよう!これもみんなのためです。んでば。<><>2355<><>996<>QlgmsuebB2pgk<>222.149.33.46<>1132242187<><> 3083<>2005/11/17(Thu) 20:15:01<>ヒロ<><>Re[156]: あの・・・<>>紅雪さん
別に謝らなくてもいいですよ?(笑

無人島かぁ・・・・・・
一回逝って・・・・・いやいや、行ってみたいですね〜
僕の脳内はいつでもトロピカルな南国ですが・・・(何<><>2340<><>996<>Q1Xxb3IUbSOJc<>218.220.111.93<>1132226101<><> 3084<>2005/11/17(Thu) 20:16:04<>ナイトメアファン@部外者<><>小説新章突入<>ナイトメアファンの皆さんへ

連載中の小説、Nightmare City Another Constructがカタス編に突入しました。

漆希瑠椎さんのHPに投稿させて頂きました。
http://darkness1.fc2web.com/の小説用掲示板です。

長文駄文がづらづらと続いておりますが、
一読の上、この作品に対してご指摘を下されば幸いです。

話が盛り上がっている中横から入ってすいませんでしたm(__m<><>2340<><>996<>Q0rmGOLAYGB5Q<>219.58.250.44<>1132226164<><> 3082<>2005/11/17(Thu) 19:43:10<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[155]: あの・・・<>こんにちは^^紅雪です

>マイノリズムさん
お久しぶりです^^/
無人島・・・行ったことありますか?俺は日本から出たことも無い・・・;;

>ヒロさん
ご意見無視していてすいませんでした<_ _>ペコリ
でもまあ、こうして盛り上がってきているので大丈夫ですよね?ww(こうして書いていても、的外れなこと言っていないか不安・・・

ではでは<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>2325<><>996<>Q.du8cpSgLU2M<>219.40.57.84<>1132224190<><> 3075<>2005/11/17(Thu) 17:59:44<>マイノリズム<><>Re[154]: あの・・・<>あ…ウソです。適当にサブタイトルを(何

俺の誕生日は337です。

んでではq。<><>2310<><>996<>QaSwLs4bSGv.Y<>222.149.33.46<>1132217984<><> 3070<>2005/11/17(Thu) 17:22:02<>ベリアル<><>Re[153]: あの・・・<>こんにちは。
>マイノリズムさん
無人島ですか?こらまた複雑な誕生日ですねΣ(・ω・ノ)ノ!
言ってみたいな〜無人島〜(海は広いな〜のメロディで歌ってみてください)<><>2295<><>996<>QQtUZzG1WNL/w<>61.117.49.244<>1132215722<><> 3062<>2005/11/17(Thu) 00:47:09<>マイノリズムin無人島で誕生日迎え(ry<><>Re[152]: あの・・・<>あらあら。俺が居ないうちにこれまたすごいレスの数が。これもまた結構結構。

>ハチミリフィルムさんのアレ
すごいですよね。み〜やさんをして、「アレを見て、もうフラッシュ作らなくていいんじゃないか」と脱力させたフラですからね。NCを超える…。必見かもかも。

というわけで久々にレス。<><>2280<><>996<>P9Hrz/hVG6PNk<>222.149.33.46<>1132156029<><> 3037<>2005/11/16(Wed) 20:57:41<>ヒロ<><>Re[151]: あの・・・<>>アクアブルーさん、ベリアルさん
ありがとうございます。
でも、無視しちゃっていいですよ?
いや逆に無視してほしいぐらいです(何<><>2265<><>996<>P10BxzA6Z1BRM<>218.220.111.121<>1132142261<><> 2998<>2005/11/15(Tue) 21:05:01<>ベリアル<><>Re[150]: あの・・・<>そうですよ!そんな心の狭い人は、このトピックにはいません・・・と思いますよ。<><>2250<><>996<>PTKeW7w5FKLoM<>61.117.49.244<>1132056301<><> 2962<>2005/11/14(Mon) 22:00:21<>アクアブルー<><>Re[149]: あの・・・<>ヒロさん、誰もスルーなんかしませんって!<><>2235<><>996<>PL5jhv4VE2oQE<>221.91.100.34<>1131973221<><> 2960<>2005/11/14(Mon) 21:52:19<>ヒロ<><>Re[148]: あの・・・<>僕も応援してますよ
(僕の発言が何気にスルーされていることに寂しさと安堵を抱えつつ・・・・)<><>2220<><>996<>PdJguoBJ3HPyY<>218.220.110.160<>1131972739<><> 2935<>2005/11/14(Mon) 06:29:56<>ベリアル<><>Re[147]: あの・・・<>頑張ってください!応援します!<><>2205<><>996<>Pu1o.5qp8XxDE<>61.117.49.244<>1131917396<><> 2927<>2005/11/13(Sun) 22:00:49<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[146]: あの・・・<>ハチミリ様って引退されてたんですか・・・そうですか、知らなかった・・・

俺もがんばってNC小説書きますよ〜!?

と、各地で言っている紅雪です・・・;;
でも・・・でも・・・ストーリーがまとまらねぇっ!!。・゜・(ノД`)・゜・。
がんばりますです・・・はい・・・<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>2190<><>996<>PbSi5KAzYNLt6<>60.39.58.160<>1131886849<><> 2918<>2005/11/13(Sun) 19:21:12<>ベリアル<><>Re[145]: あの・・・<>そうなんですよね、作者引退ですか・・・
私は引退せずに、nc系小説書きますよ!絶対!<><>2175<><>996<>PyGlljQPK.1sU<>61.117.49.244<>1131877272<><> 2913<>2005/11/13(Sun) 17:25:54<>ヒロ<><>Re[144]: あの・・・<>救世主猫も素晴らしい作品ですよね〜〜

でもハチミリさん(作者)が引退したのは残念です・・・・・<><>2160<><>996<>Ps8FGH.7ByJ6.<>218.220.111.51<>1131870354<><> 2912<>2005/11/13(Sun) 16:41:58<>麻2衣<><>Re[143]: あの・・・<>SCいいですよねえ。作者sは引退してますが<><>2145<><>996<>PhivWWzIlL1DQ<>219.106.157.187<>1131867718<><> 2911<>2005/11/13(Sun) 16:19:15<>アクアブルー<><>Re[142]: あの・・・<>リベリアルさん、よろしくです。
確かにスゴイですね。
でも俺はNCの方が好き(何
<><>2130<><>996<>PZhTLIz9YDvKQ<>221.91.100.34<>1131866355<><> 2879<>2005/11/12(Sat) 19:43:35<>ベリアル<><>Re[141]: あの・・・<>久々のカキコデス。
>トピックに会ってないかもしれませんm(_ _)m
み〜やさんがNCを作るきっかけになったといわれているフラッシュを発見しました!!
http://29g.net/html/090904.php
「救世主猫」と言うタイトルだそうです。
nc並の凄さに圧倒されてください!!<><>2115<><>996<>PxYmiovq/P6RI<>61.117.49.244<>1131792215<><> 2869<>2005/11/12(Sat) 17:31:04<>アクアブルー<><>Re[140]: あの・・・<>ヒロさん、ドンマイです。
俺も前、ほんの少しバスケしてました〜(才能なくて、すぐ挫折・・・。)
しっかし、このスレ、何故こうも上がらんものか・・・。<><>2100<><>996<>PilLZyn3zy0wY<>221.91.100.34<>1131784264<><> 2823<>2005/11/11(Fri) 21:57:31<>ヒロ<><>Re[139]: あの・・・<>>アクアブルーさん
バスケですよ
ってか負けちゃいました・・・・・・・・
まぁこれで休めるからいいけどね

それより、この停滞気味なスレをどうしようか・・・・・・・

<><>2085<><>996<>P71oPUcQtqe6A<>218.220.110.195<>1131713851<><> 2825<>2005/11/11(Fri) 22:21:16<>ナイトメアファン@部外者<><>Nightmare City 無印小説完結<>この掲示板を毎日見ていながら殆ど書き込まない者です。

本日、Nightmare City Another Constructと言う作品名で無印を完結させました。
漆希瑠椎さんのHPの小説用掲示板に投稿させて頂きました。

http://darkness1.fc2web.com/

URLです。……かなり迷惑をおかけしていますね。
「小説をバックアップするスレ」と聞き、書き込んだ次第です。

10月が始まる位から下書きを始め、それが形になったのが大いに嬉しく、ぜひ読んで貰えたらと考えています。
長文駄文が続いていますが、どうか一読していただければ幸いですm(__m<><>2085<><>996<>Pm/wNuLnkt1nM<>219.58.250.44<>1131715276<><> 2814<>2005/11/11(Fri) 14:20:40<>アクアブルー<><>Re[138]: あの・・・<>ヒロさん、お疲れさんです。ベスト4の強豪相手ですか・・・とにかく、最後まで、全力で頑張ってください!!
ところで、ヒロさん、何のクラブやってるんですか?<><>2070<><>996<>PO4DLg.8txdAY<>221.91.100.34<>1131686440<><> 2797<>2005/11/10(Thu) 21:31:17<>ヒロ<><>Re[137]: あの・・・<>トピックにあってませんがお許しを・・・・・・・
>アクアブルーさん
頑張りました!一回戦勝ちましたよ〜〜〜
今日は調子よかった。
でも、明日の相手はベスト4に入った強豪なんすよ
勝てるか心配・・・・・・・

>みなさんへ
やはりみなさんの小説を読ませてもらってばかりでは悪いので、僕も何か書こうかと・・・・・・・
未熟で稚拙ですが、それでもよかったら何か『お題』を・・・・・・
(完全創作とか無理ポ・・・・・・・・・orz<><>2055<><>996<>PvJWIJtnOFtpE<>218.220.110.211<>1131625877<><> 2780<>2005/11/09(Wed) 22:36:19<>アクアブルー<><>Re[136]: あの・・・<>ヒロさん、よろしくです。
クラブの大会頑張ってください!
結構スレ上がってきましたね。
もっとも〜〜っと上げて行きましょう!!<><>2040<><>996<>OtVCpdTFWjX46<>221.91.100.34<>1131543379<><> 2776<>2005/11/09(Wed) 21:26:30<>ヒロ<><>Re[135]: あの・・・<>>アクアブルーさん
>音楽好きさん
初めまして〜〜〜〜
返信遅れてごめんなちゃい・・・・・・・・orz
明日と明後日はクラブの大会なんで、学校を公欠してきま〜〜す!

練習疲れのため、この頃遊んでいないヒロでした。<><>2025<><>996<>O2H5dIZoXbq6c<>218.220.110.126<>1131539190<><> 2767<>2005/11/09(Wed) 15:18:33<>音楽好き<><>Re[134]: あの・・・<>近未来、仮想空間で夢を共有することを目的とした科学実験が行われた。
 しかし実験はコンピューター管理AIの反乱という最悪の結果となった。
 が、実験に参加している者たちはそのことをまだ知らない。
 
 AIの反乱によって起こるプレイヤーの虐殺……
 心優しいしぃは、管理AIでありながらもそんなことができず悩む。
 一方、プレイヤーであるギコは空を見上げ、太陽の異変から「この世界」の変化に気付く。
 
 裏寂れた街の十字路で偶然であったギコとしぃ。
 ギコは世界に対する疑問をしぃに告げ、共に脱出しようともちかける。
 それを承諾し、共に旅立つしぃとギコ。
 
 だが、しぃは自分がAIであることを何故かギコに言えなかった。
 フサギコや流石兄弟たち他プレイヤーも異変に気づき始める。
 隠れるもの。逃げるもの。戦うもの。
 
 ギコとしぃは現実世界へ戻るため出口へ向かう。
 管理AIであるモララーはギコの脱出を阻止しようと二人を追跡してくる。
 強力なモララーの攻撃に負け、一度は諦めかけるギコ。
 だがしぃと共に脱出するため再び力を取り戻す。
 
 モララーを撃退し出口にたどり着くギコとしぃ。
 突然しぃは自分が一緒にいけないことをギコに告げる。
 しぃは自分がAIである事は最後まで言えなかった。
 理由が分からずいぶしがるギコを脱出させるため、しぃは世界の境界に巨大な壁を作り出す。
 そして壁の内側で、しぃを敵を認識したモララーがしぃを襲う。
 ギコを救うため初めて力を使うしぃ。
 一方壁の外側では、ギコは消えかける世界から一人脱出する。
 必ずしぃを救いに来る誓いと共に。
訂正で名無しさんと言う人が書いて、みーやさんがだいたいあってるといったものだそうです。
ちなみに、ページはhttp://chbox.jp/column/50/59/です。<><>2010<><>996<>O5uKwnJwRzthQ<>222.1.33.202<>1131517113<><> 2758<>2005/11/09(Wed) 00:20:18<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[133]: あの・・・<>>音楽好きさん
・・・み〜やさんが書いた?
マジですか!?

それが本当だとすると・・・大変なことになる・・・

まあ、いっぺん張ってみたらいいでしょう。ちなみにどこで見つけたので?<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1995<><>996<>OYuI4nX8MKlKA<>218.224.30.125<>1131463218<><> 2757<>2005/11/08(Tue) 22:14:40<>音楽好き<><>Re[132]: あの・・・<>知らない人、初めまして。あの〜みーやさんの書いたナイトメア・シティの設定小説(?)を見つけたんですが、ここに貼ってもいいですか?(ダメかな。<><>1980<><>996<>OazsU695MawfE<>211.126.83.174<>1131455680<><> 2756<>2005/11/08(Tue) 20:41:05<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[131]: 紅雪@ちょいと風邪気味・・・<>どうも^^紅雪です

>アクアブルーさん
どうぞよろしく^^
一緒にがんばっていきましょう^^

>投稿〜
う・・・確かにそうですね、自分も書かねば・・・がんばります^^;

ではでは
皆さんも風邪にはお気を付けて〜<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1965<><>996<>OrZV9COZqeRJk<>218.224.30.125<>1131450065<><> 2738<>2005/11/08(Tue) 16:35:50<>アクアブルー<><>Re[130]: 第一話<>ベリアルさん、よろしくです。
皆さんでがんばって上げましょう!!<><>1950<><>996<>OwBZPwJhlORRg<>221.91.100.34<>1131435350<><> 2736<>2005/11/08(Tue) 16:05:49<>ベリアル<><>Re[129]: 第一話<>アクアブルーさん、はじめまして、ベリアルです。
最近すこーし落ちはじめとるので・・・

上げフォー!(▼Д▼)/〜<><>1935<><>996<>OnoeFa71B.GyY<>61.117.49.244<>1131433549<><> 2712<>2005/11/07(Mon) 19:13:51<>アクアブルー<><>Re[128]: 第一話<>ヒロさん、はじめまして。
これからは自分も投稿しますので、そうお力を落とさずにいきましょう!!(・w・)ノ<><>1920<><>996<>OFbO1hI3aVckY<>221.91.100.34<>1131358431<><> 2710<>2005/11/07(Mon) 18:54:24<>ヒロ<><>Re[127]: 第一話<>ウワ-----ン!!(ノд`ヽ )
投稿が少ないよぅ・・・・・・・

どうすればいいんだぁ?!<><>1905<><>996<>OqJ6lU4D7NMQQ<>218.220.111.157<>1131357264<><> 2671<>2005/11/05(Sat) 16:20:11<>ベリアル<><>Re[126]: 第一話<>>ヒロさん
ハイ!頑張ります!<><>1890<><>996<>ORwcyDcmAgdZM<>61.117.49.244<>1131175211<><> 2670<>2005/11/05(Sat) 15:00:41<>ヒロ<><>Re[125]: 第一話<>>ベリアルさん
煉空さんに負けずに頑張ってくださいヽ(゜ω゜ )
待ってますよ〜〜(僕は何もしないでいいのだろうか・・・・)<><>1875<><>996<>OjLqUQ8BduIns<>218.220.110.201<>1131170441<><> 2640<>2005/11/04(Fri) 19:41:44<>ベリアル<><>Re[124]: 第一話<>>錬空さん
面白いですね。私も書かなければ、いけませんね・・・
(私も書かないと進まない、と言うか、3作目まで、書ききらなくては!)
>追伸
今度の作品は、以前いた、フサギコ役の、キャラ、錬が、行方不明になり、探しに行くが、また五人組が再結成され、寮の行方を阻む。
って感じに決まりましたヾ(*゜Д゜)人(*゜д゜)ノ
以上ベリアルでした。<><>1860<><>996<>OOTXlFnIfNBso<>61.117.49.244<>1131100904<><> 2632<>2005/11/04(Fri) 16:55:26<>ヒロ<><>Re[123]: 第一話<>>煉空さん
やっぱり思ったとおり、いい作品ですね。
ここからどう「Blaze of life」らしく展開するのか、先が気になります
イメージイラストがあるなら、是非みたいです。

ヒロの感想でした(古畑風に<><>1845<><>996<>OUT8qsFxEi0eA<>218.220.111.178<>1131090926<><> 2617<>2005/11/03(Thu) 19:57:15<>煉空<><>第一話<>書けましたorz
読みやすさ重視で書いていますw
ブレイズっぽくなるのはだいぶ先ですわなorz
イメージイラストありまつw主人公の設定などなどw
公開するのはいつの日になることやら…orz
でわでわ〜第一話ドゾw

第一話

かの地 かの時
そこにある酒場。
彼は一人で旅をしている。
各地を旅している冒険者と言っていた。
旅人は尋ねる。
「何処へ、何故冒険をしているのか?」
後ろで結った虚色の髪をなびかせ、彼は振り返る。
額から右目、右頬へとつながる一閃の傷。
虚ろにも見える赤い瞳は顔へと向けられる。
彼は無愛想な顔のまま答える。
「とある人物を追っている。
そいつが何処にいるかわからない。
そいつに会うまで、
俺の旅は終われない。
この傷が…奴の場所へと導く…」
彼はそう言うと酒場を立ち去ろうとする。
それはとある人によって止められた。
「横から話を聞いていて悪いと思うけど…
実は僕もとある人物を探していてね。」
その声に振り向く。
彼を止めたのは17、8くらいの青年だ。
血の色でもなく、紅玉のように澄んだ真紅の髪。
そして深く、吸い込まれそうなほどに綺麗な紫色の瞳。
何となく、引き込まれそうな雰囲気である。
「どうかな?目的の人物は一緒じゃないかもしれないけど
それに独りは辛いんじゃないかな?
この辺りは戦が多いと聞く。
よくない噂もたっているよ。例えば…辻斬りとかね。
護衛…と言っても、僕の方が護衛されそうだけどね。」
彼は考えた。
この青年を信じるのか?
俺は独りだ。
過去(むかし)も
現在(いま)も
そしてこれからも…
そんな闇の中に突然光が差し込まれる。
そこへ行くべきなのか
これからも独りでいるために引き返すのか
答えは決まらぬまま、ただ光へと導かれた。
「…わかった。
いいだろう。護衛…といっても俺は用心棒じゃない。
金は取らない。
冒険者として旅をしているんだからな。」
「名前…名前は?
僕の名前はティレン・アルトリア。君は?」
「俺か…
名前を他人に名乗るのは久しぶりだ。
俺の名前は…ゲイル。ゲイル・シュトラウトだ。
これから頼むぞ。」
二人は共に酒場を発つ。
少しの間でも
人生を共にする仲間と。
しかし、彼の中では罪悪感だけが渦巻いていた…<><>1830<><>996<>OlagO26meOqhA<>220.105.6.185<>1131015435<><> 2579<>2005/11/02(Wed) 19:09:11<>ベリアル<><>Re[121]: プロローグ<>>感想
いいですね!
面白い作品キタ━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━━━━━━━━ッ!!<><>1815<><>996<>Nh0DRx9x1geRg<>61.117.49.244<>1130926151<><> 2578<>2005/11/02(Wed) 19:06:25<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[120]: プロローグ<>>煉空さん
おお!?いつの間にか^^;
気づかなくてすいません・・・

>感想〜
かっこいい・・・俺が書いているのとは、一味違った文章でかなり良かったです。
続編、期待しております^^がんばってください!<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1800<><>996<>NHx1Ibx/JnN/2<>219.40.57.84<>1130925985<><> 2575<>2005/11/02(Wed) 18:14:35<>ヒロ<><>Re[119]: プロローグ<>>煉空さん
キターーーーーー(゜∀゜)ーーーーーーー!!
なかなか詩人ですね〜〜
続きを期待しております
さぁ、みんな!バックに「Blaze of life」を流して読んでみよう!<><>1785<><>996<>N7a/P52vjO/LI<>218.220.110.19<>1130922875<><> 2550<>2005/11/01(Tue) 20:24:06<>煉空<><>プロローグ<>ようやく書けました〜プロローグだけorz


Blaze of life


物心ついたころに 俺の目の前にいたのは両親ではなかった

兄弟でもなかった

況してや祖父でも祖母でもなく…

目の前にいたのは倒すべき 憎むべき敵だった

家族はいなかった

いなかったのではない

殺された… そいつに

奴の剣は赤かった

元の色じゃない

血に染まって 真っ赤に染まって

その凶刃を振るっていた

奴は銀色の髪をしていた

その白銀の髪さえも 毛先は赤く染まっていた

奴は多くの人を殺してきたんだろう

「敵討ち」とか そんな綺麗なものじゃない

誰のためでもない

ただ 俺のために奴を倒そうと誓った<><>1770<><>996<>NwDcfr7vH8Djo<>58.88.209.222<>1130844246<><> 2535<>2005/11/01(Tue) 16:35:28<>ベリアル<><>Re[117]: 〜♪<>こんにちは。
>受験で大変な皆様
>私は小学生なのでストレートですけれどもね・・・
>頑張ってください、応援してます!<><>1755<><>996<>Nafmc4L3L1Gsk<>61.117.49.244<>1130830528<><> 2519<>2005/11/01(Tue) 13:02:21<>武村 渉<><>Re[116]: 〜♪<>うむ。書けぬorz
どうも、End and beginning執筆予定の武村 渉です。

えー、進行状況としては……受験が、受験がぁぁぁぁorz
という状況なので全然進みません。

一区切りしたところで投下しますので
それまでお忘れにならないことを祈ります(何)

ではでは。<><>1740<><>996<>NnrL.1V5rYI2E<>211.17.253.33<>1130817741<><> 2514<>2005/11/01(Tue) 01:11:12<>マイノリズムinトラブル頻発でへこみ<><>Re[115]: 〜♪<>やぁみなさん。こんにちは。みんなの記憶のネジから吹っ飛ばないようにしっかりとレスして固定。マイノリズムです。

>愛の力です!
すいません。そういえば俺のレスはいつもイエスマン気味だなっと思い、ちょっと質問してみました。魔がさしてたみたいです。愛の力や、変身するなどのその王道が、み〜やさんの作品のいいところですよね!

>匿名さん
確かにその案いいっすね。ちょっと横槍俺が入れちゃいましたが、なんのなんの。こんくらいじゃその設定は傾きませんね(お前が言えることか。)もし執筆すれば、すごいんじゃないんですか?匿名さん?さぁさぁ、匿名なんて言わずに、一本執筆を!ww<><>1725<><>996<>NG.SViGUhvYnI<>222.149.33.46<>1130775072<><> 2505<>2005/10/31(Mon) 20:46:32<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[114]: 〜♪<>い、いつの間にか結構進んでる!?忘れられないうちに書き込まねば!!w
と、妙な焦りを引っさげて・・・ども〜紅雪です^^

>マイノリズムさん
う〜ん、俺はあの現象を"しぃの管理AIとしての権限がギコに移った、だからギコが光の武器(AI専用と解釈)を使えるようになった・・・"と妄想しました^^;

>匿名さん
面白い案ですね〜^^
どうです?その基礎設定を使って、一本書いてみませんか?
ご一考を・・・

ではでは〜<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1710<><>996<>Ny8U3B4wMf5Uo<>60.37.145.51<>1130759192<><> 2500<>2005/10/31(Mon) 18:48:42<>ヒロ<><>Re[113]: 〜♪<>>マイノリズムさん
「愛の力」ですよ!!!(そんな非難がましい目で見ないでください・・・・)
あれは、しぃが自分にプログラムされているデータをいじって、自分を剣に変えたのでは・・・?
まぁ僕の勝手な想像ですけどね<><>1695<><>996<>N6WIE8tWUYB3s<>218.220.110.19<>1130752122<><> 2497<>2005/10/31(Mon) 17:30:47<>マイノリズムinトラブル頻発でへこみ<><>Re[112]: 〜♪<>>煉空さん
うお!しまった。「煉空」ってさんつけてねぇ!すいません!脳内でさん付けといてください…orz...

>匿名さん
なるほど。確かにそう考えるとそうかもしれませんね。しぃも日が上がってた頃は強かったし、モララーは日が下がったころが強かったし…でも、ギコに宿れたのは…?<><>1680<><>996<>N33RwWpTbQvLA<>222.149.33.46<>1130747447<><> 2487<>2005/10/31(Mon) 01:23:00<>匿名<><>Re[111]: 〜♪<> しぃ=主に昼の管理を司るAI
 モララー=主に夜の管理を司るAI


 こういう設定で考えると話が作りやすいかも。
 昼の間、ギコが傍らに居たためにしぃは力を発揮できず、戦闘に突入したのは夕方から。
 ギコとの別れの際に壁を作ったような大掛かりな干渉が時間の経過と共にできなくなっていき、逆に強化されていくモララー相手に撤退。
 ギコと再会した後のしぃがモララー相手に苦戦したことも、モララーの瞬間移動も説明しやすい。
 で、しぃを倒した後に空が紅く染まった理由も、昼を司るしぃの機能停止によって昼と夜の管理権の両方をモララーが奪取することに成功した、と考えれば……?<><>1665<><>996<>NKjmpjHV6ERSQ<>219.126.212.38<>1130689380<><> 2478<>2005/10/30(Sun) 19:53:03<>ベリアル<><>Re[110]: 〜♪<>もしも〜し?
<><>1650<><>996<>Npr5ue05ujmsI<>61.117.49.244<>1130669583<><> 2479<>2005/10/30(Sun) 19:56:22<>ヒロ<><>Re[110]: 〜♪<>>マイノリズムさん
忘れるわけないでしょう
マイノリズムさんはこのトピックの作成者ですよ?
一番忘れてはならない人ですよ
お体に気をつけて・・・・・
>煉空さん
待ちますよ、出来上がるまで
ってかもう僕のために書いてください(爆死
(あ、ゴメンナサイ。調子に乗りました)<><>1650<><>996<>NwOohSudvZpxs<>218.220.110.43<>1130669782<><> 2470<>2005/10/30(Sun) 13:00:07<>煉空<><>〜♪<>>紅雪殿
よろしくです^^

>ヒロ殿
( ̄□ ̄ )
まだまだ書き始めたばかりですw
プロローグすら未完成wあは♪w
しかも短編ではなく…
長編になりそうなものですょorz

>マイノリズム殿
初めまして^^
体の方、お大事にしてくださいw<><>1635<><>996<>NhiSwt5WVL1MY<>222.147.200.136<>1130644807<><> 2463<>2005/10/30(Sun) 08:35:14<>マイノリズムinトラブル頻発でへこみ<><>Re[108]: 初めまして…<>うお!一日見ないうちに100超えてる…ってことでマイノリズムです。いや、このごろ肝臓と便の調子が悪くて。403氏と一緒ですな!ここまで調子が悪いのは生活習慣が悪いのか…それとも、NOROIかなんかっすかね!

煉空とかもうココお馴染みのベリアルさんやら紅雪さんやらヒロさんやらの書き込みが…俺全然顔出さなかったからな〜…覚えてますかね俺のこと。

PB4ッ目出そうかなと考えてるんですが、こそこそPCやってるから長い文書くほど時間無いし…darkness com.にも最近顔だしてないかもです。うわーんノ(Д`)ノ。゜・´。

というわけで、何回か都合がついたらきまつ…orz...<><>1620<><>996<>NY0O.m61ZO2Pg<>222.149.33.46<>1130628914<><> 2451<>2005/10/29(Sat) 20:38:50<>ヒロ<><>Re[107]: 初めまして…<>最近クラブへ行くのが鬱になってきたヒロです。
>煉空さん
初めまして〜〜
出来ればその小説を読ませていただきたいのですが・・・・・・・
>紅雪さん、ベリアルさん
僕なんて3作目どころか1作目すら出来てません
しかも少ししか進んでおらず、その上書くスピードが遅い・・・・・・
と、最悪な組み合わせです(汗<><>1605<><>996<>Nk0KaYZMes8Q6<>218.220.110.43<>1130585930<><> 2421<>2005/10/29(Sat) 10:06:41<>ベリアル<><>Re[106]: 初めまして…<>私も3作目・・・

あらすじも決まってナ〜イ!il||li _| ̄|○ il||li
ヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノ アヒャヒャヒャだ〜。

スイマセンでした。<><>1590<><>996<>NHsbm/goZ..yA<>61.117.49.244<>1130548001<><> 2409<>2005/10/29(Sat) 00:05:18<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[105]: 初めまして…<>おお!?煉空さん初めまして^^
よろしく!w

三作目を書かねば・・・と思いながら・・・紅雪でした^^;<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1575<><>996<>NUspwdN/WVNmM<>222.149.4.195<>1130511918<><> 2407<>2005/10/28(Fri) 22:38:35<>煉空<><>初めまして…<>初めまして
403氏の曲に感動いたしました、煉空(レンクウ)です。以後よろしくお願いします。
このトピックの内容を拝見させていただきました。
僕は趣味で小説を書いておりまして、
オリジナルを始めとし、
現在は403氏の曲をベースに書かせていただいております。
(NCを書いたことがりますが挫折しましたorz)
ただ、多々の小説を同時進行しており、書くスピードは格段に遅いです。
できれば書き込んでいきたいと思っております。<><>1560<><>996<>NB8N0L4HcVZ/U<>221.189.254.128<>1130506715<><> 2405<>2005/10/28(Fri) 21:10:40<>ヒロ<><>Re[103]: :ふむふむ・・・・・・<>Σ(゜ω゜ノ)ノ 確かに下がってる・・・・・・

さぁ一発上げてみようか!!

上げ上げフォーーーーー!!ヽ(●▽● )
(え?ウザイ?そんなくと言わないでくださいよ・・・・)<><>1545<><>996<>NbFsGrDbabtbI<>218.220.111.25<>1130501440<><> 2402<>2005/10/28(Fri) 19:52:56<>ベリアル<><>Re[102]: :ふむふむ・・・・・・<>まずい!
下がりすぎ、と言うわけで上げます。<><>1530<><>996<>NiTTgbrp7Wt3U<>61.117.49.244<>1130496776<><> 2375<>2005/10/27(Thu) 20:20:21<>ヒロ<><>Re[101]: :ふむふむ・・・・・・<>>武村さん
僕も期待してますよヽ(・ω・ )

ベリアルさんに同じく、僕も頑張らねば!!<><>1515<><>996<>N1Hq.NOBbYU6c<>218.220.111.13<>1130412021<><> 2370<>2005/10/27(Thu) 17:23:56<>ベリアル<><>Re[100]: :ふむふむ・・・・・・<>>武村様
面白そうですね!

自分も頑張らねば!<><>1500<><>996<>NCtcoX50uZk/s<>61.117.49.244<>1130401436<><> 2325<>2005/10/26(Wed) 13:11:10<>武村 渉<><>Re[99]: :ふむふむ・・・・・・<>記載するの忘れてた……本気でごめんなさい


予告「Nightmare City -end and beginning-」

終わりは始まりの鍵。
人は終わりを知る唯一つの生物であるがゆえに
始まりを作ることができる。
「さぁ、始めよう。最後の試練だ、プレイヤー『ギコ』よ」

Start program...cord[extra]

「しぃ……」
あの事件から一週間が経った。
プロジェクトは永久凍結となり、AIたちは廃棄されることとなった。
『暴走の原因は未だ掴めない。外部からのウイルスという可能性もある』
教授たちの発表で、そのような事を聞いたような気がする。
だけど、俺にとってあの世界は全てだった。
しぃは俺にとって全てだったんだ。

―だから俺は、しぃを何としても救いたい―

「あの塔は……!」
街の中央にそびえたつ、異様な塔。
「そんな馬鹿な……!?」
俺はあの塔を見たことがある。
俺とギコとしぃ、三人で遊んだあの塔に似ている……!

―たとえ『世界』を敵に回したとしても―

「気がついたかな?」
扉が開くとともに、私の知っている人が扉の向こうから現れた。
「あ、あなたは……!?」
「手荒なことをしてすまなかった。
しかし、これが最も良い方法だと思ったのだ。
君達が、共に過ごしていくためには」

―俺はしぃと共に生きる!―

「てめぇが、あの時の……」
「人とは脆い、煽っただけで簡単に崩れるのだからな」

Nightmare City -end and beginning- Coming soon……

補足
オリキャラ登場
暴走の理由は他者の介入って設定
他色々と無茶設定入れてますorz<><>1485<><>996<>MEAa6Ig2YVVVk<>211.17.253.33<>1130299870<><> 2272<>2005/10/25(Tue) 12:36:45<>早々@テスト終わった。<><>Re[98]: :ふむふむ・・・・・・<>こんにちは。早々です。
久しぶりのカキコになります。。

結構小説増えてますね。。
早く読みに行かねば。。

それでは、失礼します。。<><>1470<><>996<>Mn3G2SA.hxKpM<>220.157.221.123<>1130211405<><> 2255<>2005/10/24(Mon) 23:56:05<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[97]: :ふむふむ・・・・・・<>うーむ・・・俺の早とちりに皆さん真剣に答えてくれてありがとうございます。・゜・(ノД`)・゜・。

ラルさんの掲示板ありますしね・・・ほんとに忘れてください。
で、皆さん一回内容部のところみてください。凄く参考になります、設定練りこまれてますよ〜^^;
俺は負けましたww

ってあああああ、また、スレ違い長々とすいません。
紅雪でした<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1455<><>996<>Mf8v5RhJ69cPc<>219.40.57.84<>1130165765<><> 2249<>2005/10/24(Mon) 22:39:05<>マイノリズムinトラブル頻発でへこみ<><>Re[96]: :ふむふむ・・・・・・<>>トピック作成者として
どうかなぁ…と、スレ違いだし、まぁそれもそうかなと一つ考えてものですが、まぁ、スレが足りなくなるし、ムダにスレが増えるのもどうかと。思うのもまたひとつの考えです。できたら、内容部の人に来てもらうのはどうかと。俺達が書いた小説は、まぁそういうためじゃないんですが、きっと大きな参考になるかと思いますし。紅雪さんも俺も、作品をそのまま腐らせたいと思ってるわけじゃないですよね?一アイディアとして挿入してもらうのも(されるかどうか分からないですが、)またいいんじゃないか。と思うのもまた一意見です。<><>1440<><>996<>M54lxfw7dsV9w<>222.149.33.46<>1130161145<><> 2226<>2005/10/24(Mon) 19:55:17<>ヒロ<><>Re[95]: :ふむふむ・・・・・・<>>紅雪さん
まぁそういうこともありますよ
ドンマイ!

>映画化スレについて
かなり進行早いし・・・・・・・・
連フラ化は僕も望んでいることだし、メンバーのみなさんは気合い入ってるので、きっとよい成果が出ると期待してます<><>1425<><>996<>Mv5nM0IXtCsQg<>218.220.110.201<>1130151317<><> 2219<>2005/10/24(Mon) 19:11:32<>ベリアル<><>Re[94]: :ふむふむ・・・・・・<>どうやら、管理人様が、削除したみたいですね。(管理不十分な為、でしょう。)
まあ、地道に頑張りましょう、皆さん!<><>1410<><>996<>MuhvKfPGHi8A6<>61.117.49.244<>1130148692<><> 2218<>2005/10/24(Mon) 19:06:36<>ベリアル<><>Re[93]: :ふむふむ・・・・・・<>>紅雪さま
私ですか?
<><>1395<><>996<>MS6xVT4SkcRrc<>61.117.49.244<>1130148396<><> 2214<>2005/10/24(Mon) 18:36:53<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[92]: :ふむふむ・・・・・・<>スンマセン、ラルさんがもう作ってましたね・・・
忘れてくだせぇ・・・<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1380<><>996<>M1FxUOqKRdBvQ<>222.149.4.195<>1130146613<><> 2213<>2005/10/24(Mon) 18:36:15<>ヒロ<><>Re[91]: :ふむふむ・・・・・・<>僕はいいと思いますよ。
ですがここは賛否両論の意見を書き込んでみようかと・・・
>賛成意見
つまり、皆で設定を考えて、つまったりしたら小説から引用・・・・・とかですね。
その点ではここはいいネタが溢れかえってますから
小説書く人って想像力が豊かだと思いますし
>反対意見
スレ違いなので新しいトピックを作成すべきかと・・・・・・・

>本音
賛成です
すいません調子に乗って・・・・・・・・・・
うわ!危な・・・ちょ・・・・ちょっと!銃を乱射しないで!
謝ってるでしょ?!(笑<><>1365<><>996<>MpSr2kQ9.NZZg<>218.220.110.201<>1130146575<><> 2210<>2005/10/24(Mon) 18:09:37<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[90]: :復(・∇・)活!<>どうも〜紅雪です^^
いやー・・・スレ違いで悪いのですが映画化するスレ盛り上がってますね〜・・・
で、あそこが盛り上がるのはいいのですが、見ていて思ったのです・・・"盛り上がりすぎて分けわかんなくなっている・・・"

いや個人的な感想なんですけどね。
で、それを鑑みて皆さんに相談があります・・・

"此処のスレを、映画化の内容部の人と一緒に使ってはどうかと・・・"

内容部はナイトメアシティの細部を考えるという、有る意味、私たちの小説創作とやっていることが似ています。協力してもいいのではないかと思うのです・・・

皆さんの意見をお待ちします
ではでは<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1350<><>996<>Mrez3uof6QaeI<>222.149.4.195<>1130144977<><> 2172<>2005/10/23(Sun) 18:37:30<>ヒロ<><>Re[89]: :復(・∇・)活!<>>ベリアルさん
続編期待してますよ〜〜
ちゅうか名前多すぎて覚えられないYO・・・・・orz<><>1335<><>996<>MA/Ux7W5ROdJA<>218.220.110.77<>1130060250<><> 2164<>2005/10/23(Sun) 17:37:09<>ベリアル<><>Re[88]: :復(・∇・)活!<>>マイノリズム様&紅雪様
ありがとうございます!<(_ _*)> アリガトォ
議事脱字も後ほど修正し、ちゃんと発表したいなぁ・・・と思いつつ、PSPを買うことに!無料掲示板など、無料物で作ります。(金は払えないので・・・)正月に作る予定です。
ちょいと裏設定を教えちゃいます。
1、連記陣の名前の由来・・・実は「錬金術」です、感づきませんでしたか?
2、実はストーリー設定にもいろいろ考えました。
たとえば「地下組織に入ったAが町で暴動を起こす」といったり
「スパイのAが、秘密情報を知り、敵、見方に追われる」
など、アクション映画のような?設定にしようと企んで(?)
いました。
また続編も考えていて、今度は「舞台は二年後のシーズライズ、再結成された、五人組を倒す為、錬と新しい仲間と一緒に戦う長編アクション小説」にしようかと。

また変えるかもしれませんけどね・・・
まあそんな感じです。以上ベリアルでした。<><>1320<><>996<>M1Px5cc1.4MXk<>61.117.49.244<>1130056629<><> 2151<>2005/10/23(Sun) 16:01:16<>マイノリズムinトラブル頻発でへこみ<><>Re[87]: :復(・∇・)活!<>>ベリアルさん
おおーすごいですね。クォリティ高しです。<><>1305<><>996<>M81gjn82lJSLI<>222.149.33.46<>1130050876<><> 2154<>2005/10/23(Sun) 16:13:47<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[87]: :祝(・∇・)福<>どうも〜ここの掲示板が凄く活性化していて、嬉しい限りの紅雪でございますw

>ベリアルさん
完結しましたね〜、おめでとうございます!&お疲れ様でした!
"連記陣"などオリジナリティ溢れる設定がとても良かったです^^
この小説の誤字脱字を修正してどこかに投稿する予定とかはありますか?その方が見やすくなって良いと思うのですが・・・?


>マイノリズムさん
修正しなくとも、次に書くときの参考にしてもらえれば幸いです^^;
俺もあそこに投稿してから小説に手を加えたことはありませんし^^;;(めんどいですよね〜

ではでは<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1305<><>996<>MRDDakWgbbEt2<>222.149.4.195<>1130051627<><> 2132<>2005/10/23(Sun) 11:33:26<>ベリアル@もうすぐ中学生!<><>Re[86]: :復(・∇・)活!<>何故か流石兄弟のキャラは出してあります、ちなみにヒッキは抜きで・・・(`:`*)<><>1290<><>996<>M2tKDMsS/LkEg<>61.117.49.244<>1130034806<><> 2120<>2005/10/23(Sun) 08:46:51<>ベリアル<><>Re[85]: :復(・∇・)活!<>こんちは!
ちょい早めにカタストロフィーオッくります!!

一揆す!

         悪夢の町―ナイトメアシティー[カタストロフィー]



1章―脱出後、そして・・・−

シーズライツ、廃れつつある町も今はその面影も無い・・・
その町の中心にある十字路に一人の青年がいた。
「ここが・・・シーズライツ・・・」
その青年・・・箕信貴 寮は驚いた。
町が燃えている。なにが起きたんだ?
寮は、肩のあざを見た。先ほどから変わらず、滴の形のあざがあった。
そして戒との戦いで、濡れて使い物にならない装備を外していった。
そして、十字路の横に倒れてる人がいた。
「おい!大丈夫か?」
寮は倒れている中年の男に近づいた。
「う・・・うう」
「だいじょうぶか?」
「お前は・・・ナイトメアの住民か?・・・」
中年の男は傷がひどく、かなりの重傷だった。
「なぜ俺の事が・・・そうか、これか。」
寮は自分の肩にあるあざを見た。
中年男が口を動かした。
「黒い・・・光る剣みたいな物を・・・使って・・・・」
その言葉を言い切る前に中年の男は、息を引き取った。
寮は立ち上がった。戒を止めなければ、このままじゃ、シーズライズ以外にも被害は及ぶ。
そう考えつつ、寮は走り出した、錬と沙希を見つけるため、戒に止めを刺し、被害を最小限に抑えるために。

そして暫く町をさまよったうち、沙希を見つけた。
「沙希!よかった・・・大丈夫か?」
「ええ・・・」
沙希の言葉には明るさが感じられなかった。
「どうしたんだ?」
そういって2人は話し合っていった。

そのころ錬もシーズライズに着いていた。
しかし錬は基との戦いで、肩に重傷を負っていた。
「ハア・・・ハアハア、寮・・・」
ボそりとつぶやき、錬は町を歩いていった。

2章―その他の犠牲者―
シーズライズの廃ビル屋上。
2人の少年が傷まみれになってぐったりとしていた。
「さあ、止めを刺してやろうじゃないか・・・」
そう言っていた一人のAI・・・[桐原 錠]は光の連記陣による鞭を持っていた。
止めを刺そうとした瞬間、一人の覚醒した青年と、二人の青年がやって来た。
「待て!」
そういいながら、3対1の状況で、じわり、じわりと錠に、体力を減らしていった。
「くっそ!」
そう言いながら、錠は鞭を振るった。
しかし、覚醒した青年、[道好 氷]は、素早く錠の懐に入り込み、光の連記陣による薙刀を出した。
「チェック!!」
そういっ氷は、錠をビルから突き落とした。

その頃、高速道路では、二人の青年が銃を撃っていた。
「あたらねえぞ!」
「ヒャーッハア!」
そういいながら甚と[河曲 経]近づき経は光の連記陣のダガーナイフをを二人の青年に投げつけた。
ダガーは見事に刺さった。二人の肩に。
そして経と甚は、飛び上がり、銃を下ろした1人の青年に止めを刺そうとした。
しかし、結果は驚くべきものだった。
瞬時に銃を上げた1人の青年は経に銃口を向け、引き金を引いた。
そして、一人の管理AIが倒れ、光の粒となり、消えた。
しかし、甚はもう一人の青年に牙を向いていた。
「伏せろ!」
何者かの声が聞こえ、二人は伏せた。
そしてその直後、甚も光となり、消えていった。
二人の青年は不思議になり、後ろを向いた。
そこには、寮と沙希の姿があった。
寮の持つ、ナイフによって、甚は倒されたと、二人の青年、[葉月 領(兄)葉月 翔(弟)は思った。

2章−最終決闘!寮と戒、そして・・・−


寮と沙希は背筋を寒くなる覚えを味わった。
少し遠くに、戒が現れたことに。
「二人とも・・・殺さなきゃ、気がすまないんだよね・・・」
寮は後ろにいた沙希に、言い放った。
「頼む。」
「ええ。」
そう言うと、沙希の両手に青い光が現れ、沙希はそれを組み合わせた。
そして、その瞬間、まぶしい光があたりを照らし、沙希の両手には光の弓矢が持たれていた。
そして、寮も水刀を具現化させた。
そして2対1と言う戦い方で始まった。
光ながら形状を変え、矢が飛んでゆく。しかし、戒にはそんなものを避けるのは簡単だった。
そして瞬く間に、寮たちとの距離を縮めて行った。
「くっそ!」
そういいながら寮も戒に近づいた。
そして赤く光る、戒の剣と、寮の水刀がぶつかった。
「なぜ俺達を狙う!」
寮は聞いた。
「仕事であり、俺が神になる為だ。」
そして二人は、いったん引き、もう一度、距離を縮めた。
そして、寮は居合いをかけた、がやはり結果は前と変わらなかった。
今度は戒が瞬時に動き、寮に背後から、寮を弾き飛ばした。
寮は瞬時に水刀で、防御をしたが、戒の力が圧倒的に強く、水刀は消えてしまった。
そして寮は弾き飛ばされ、ビルの壁にめり込んだ。
「ぐぁはぁ!」
寮の口から血が飛び散った。
「止めだ!!」
そういった戒は寮に剣を投げつけた。
寮は思った。死ぬ、駄目だ、防御をしなくては!
しかし、水刀は出なかった。
そして何もする術がなくなった。もう負けだ。寮は目を閉じた。
しかし、痛みがない。おかしい。なぜだ?寮は目を開けた。
そこには沙希の姿があった。
「ごめんなさい、寮、でも・・・あなたには生きて・・・生きて欲しいのよ・・・」
そういって沙希はAIである証拠、光の連記陣の弓矢を落とし、消えてしまった。

3章―覚醒!真・最終決戦!−
「はぁっはぁ!もう俺を倒せる物は誰もいない!俺が神だ!」
戒の叫び声が聞こえてきた、どこからだ、どうやら遠い。
傷が痛む。けれどまだ動ける。空は赤く、邪悪な不陰気をただよわわせていた。
錬も異変に気づき、つぶやいた。
「恐れていた事が、起きてしまった・・・」
寮はよろけながらも歩きつつ、叫んだ。
「誰が・・・お前を・・神にすると・・・認めた!」
そういって、寮は先の弓矢に、手を伸ばした。
その瞬間、まばゆい閃光が辺りを完全に包んだ。
戒は思わず、目を閉じた。そして閃光の中心には、一人の覚醒した青年・・・寮がいた。
古の文字を刻んだ、帯をつけ、二重になった服を着、右手には蒼白の剣が握られていた。
体の周りには電気がほとばしり、両手には古の文字が書かれていた。
「俺は認めない・・・神になる事を!」
そういって、寮は戒に向かい走り出した。
戒は驚いた。
「馬鹿な!あんな傷で、どうやったら!」
そういいきる前には寮は、戒の背後にいた。
そして戒に蹴りを入れ、切りかかった。
状況はまったく変わっていた、完全に戒が負けていた。
戒の体内サーバーが火花を起こし、戒は倒れた。
しかし寮は、戒を蹴り上げ、飛び上がり、戒を弾き飛ばした。
そして戒は吹き抜けビルのガラス天井へと突っ込んだ。
すかさず寮が後を追う。
戒から電気がほとばしる。
「止めだぁーーー!」
そういって寮は左手に、もう1つ剣を出し、両方の剣で戒の両胸を突き刺した。
そしてビルの1階に叩きつけた。
「チェックメイト。」
戒は赤く光る光になり、そして消えた。
突然、寮の体から、青い光が出てきて、形状を変化した。
それは先立った、沙希の意志が残っていたのだ。「ありがとう、寮。」沙希はそういって寮に手を差し伸べた。
寮は手を伸ばした。しかし沙希には届かなかった。
そして、沙希は何か言い残しながら、光のたまに戻り、寮の体に入っていった。

エピローグ

寮は、その後、ナイトメアシティを崩し、シーズライズ復興に力を注いでいた。
もう2度と、あんな惨劇が、悪夢が、街が出来ない事を祈りつつ。

         Nightmare City -CATASTROPHE-完
<><>1275<><>996<>MRTWXCOaufvbI<>61.117.49.244<>1130024811<><> 2108<>2005/10/22(Sat) 23:36:14<>マイノリズム<><>Re[84]: :復(・∇・)活!<>>一人称
むむん…俺は「俺」ですかね。雰囲気としては、ロードオブザリングのサムをイメージしてもらえたら…「俺」っていう一人称なのに敬語ちゃんとフロドに使ってるし…でも、目上の人とかには「僕」を使います。俺は実は言うと昔は日ごろから「僕」でしたが、最近「俺」に乗り換えましたww(なんだそれ

>小説とこのスレ
いや〜すくすくと成長しますねこのスレ。…小説もとりあえず俺も3話まで進めたし(カオスですごい文になってたとこあったけど、)順調に何事も進んでて何よりです。はぁ、、、紅雪さんに言われたものの、修正するの面倒臭ぇなぁああ〜wworz...<><>1260<><>996<>MEiufkxYWcIsU<>222.149.33.46<>1129991774<><> 2090<>2005/10/22(Sat) 20:09:40<>ヒロ<><>Re[83]: :復(・∇・)活!<>>ベリアルさん
僕も同じく見たいです。
決まったら教えてちょ
>一人称について
日常もネットでも「俺」ですが、この掲示板とか、
年齢がわからない人が多数集まる場所では、現在使っているように、「僕」です。
時と場所で使い分けます。<><>1245<><>996<>M1RJ9zKpV8WYE<>218.220.111.238<>1129979380<><> 2088<>2005/10/22(Sat) 19:50:06<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[82]: :復(・∇・)活!<>どもです〜

>ベリアルさん
完成おめでとうございます!^^/
どのように発表しますか?決まったら教えてください、見に行きますので!

>一人称?
俺は・・・やっぱり"俺"ですね〜、"私"とか"自分"でもいいんですが、"俺"が一番文章を考えやすいww<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1230<><>996<>MF8drZz9iskmY<>222.149.4.195<>1129978206<><> 1965<>2005/10/22(Sat) 09:23:37<>ベリアル<><>Re[81]: :復(・∇・)活!<>こんっちゃーす!(部活風に挨拶)
>皆様
な・なんと・・・
カタストロフィー完結!!ヤッタネ!!(v゜ー゜)ハ(゜▽゜v)ィェーィ♪
最後辺り、話がそれてます、幻覚を見てもよい方はまた、連絡下さい。
追伸、私、男ですけど、ネットの一人称は「私」です。
「俺」とかにするとタメ語に聞こえるので・・・<><>1215<><>996<>MjJAu89CI/hbA<>61.117.49.244<>1129940617<><> 1946<>2005/10/21(Fri) 22:38:45<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[80]: :復(・∇・)活!<>>ヒロさん
感想ありがとうございます!
しぃ視点はかなり難しかったです^^;何せ女性の視点ですからね〜

>執筆中の皆さん
最近"自分も書いてるよー"という方が増えてきて、嬉しい限りです。みんなでがんばっていきましょう!<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1200<><>996<>MLNv/CRzWmQtU<>222.149.4.195<>1129901925<><> 1918<>2005/10/21(Fri) 21:13:23<>ヒロ<><>Re[79]: :復(・∇・)活!<>>紅雪さん
応援ありがとう、頑張りまッス!
小説読ませていただきました。
いいっすよ、しぃ視点
短いですが、掲示板にも感想を載せておりますので・・・・
>ベリアルさん
頑張って色々書いてください(ワガママですが)
いや、もうマジで・・・・・・・・
>追伸
スレageフォーーー!
便乗フォーーーー!!(壊<><>1185<><>996<>MJ8RMOVQyxP8I<>218.220.110.137<>1129896803<><> 1901<>2005/10/21(Fri) 19:01:40<>ベリアル<><>Re[78]: :復(・∇・)活!<>アゲ上げフォー(HGかよ!)<><>1170<><>996<>MerfaOe22c7lo<>61.117.49.244<>1129888900<><> 1876<>2005/10/21(Fri) 16:20:53<>ベリアル<><>Re[77]: :復(・∇・)活!<>こんにちは。
本日は疲れ果てながらも小説をかこううとしています、ベリアルです。
カタストフィー・・・短編になりそうな予感が、してきますね、はい。
今度はncの1さん、流石家の小説でも書きましょうかな?
あ、もちろん、カタストロフィーが書ききってからです。
けれど・・・、カタストロフィーの続編も・・・と欲張る私ですが・・・<><>1155<><>996<>MvehX7kwLiQHI<>61.117.49.244<>1129879253<><> 1870<>2005/10/21(Fri) 12:53:57<>武村 渉<><>Re[76]: :復(・∇・)活!<>んー。学校で少し予告もどきを書きました(現在学校)

なので、帰ったら予告書きます、よろしくっす。<><>1140<><>996<>Mv5nM0IXtCsQg<>211.17.253.33<>1129866837<><> 1865<>2005/10/21(Fri) 00:09:34<>マイノリズム<><>Re[75]: :復(・∇・)活!<>>紅雪さん
はい。指摘ありがとうございます。いつのまにか創流が会話の主導権を握っちゃってます。すばらしきカオス。ww

お、新作ですか。さっそく逝ってみようと!(字が…w<><>1125<><>996<>MUiZJ6l.Bj4Jg<>222.149.33.46<>1129820974<><> 1849<>2005/10/20(Thu) 22:54:47<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[74]: :復(・∇・)活!<>ども!紅雪です!!
さっそくですがご報告いたします

小説できました!

"ナイトメアシティ"という題で漆希さんのところにさっそく公開しております、どうか皆さん。感想のほうよろしく!

>ヒロさん
ワードで書いてるんですか〜
凄いですね、家のはノートなのでワードなぞ起動しようものならカコカコになってしまいます・・・;;
がんばってください!<>members.goo.ne.jp/home/42731_37564<>1110<><>996<>MN613IFlT1/s.<>222.149.4.195<>1129816487<><> 1824<>2005/10/20(Thu) 21:15:48<>ヒロ<><>Re[73]: :復(・∇・)活!<>ちぃと遅れて・・・・・・
>小説を書く同志(?)として一言
僕もパソコンです。(ちなみにワードでやってます)
授業がウザく、かつクラブの練習がだるくて、最近サボってます(汗<><>1095<><>996<>M0fOW.0/jV7ZE<>218.220.111.135<>1129810548<><> 1790<>2005/10/20(Thu) 16:17:03<>ベリアル<><>Re[72]: :復(・∇・)活!<>こんにちは。
ちょっと、友人の家で書いてます。
気にしないでください。
>紅雪様
ありがとうございます。PSP・・・25000円・・・高けえ!
<><>1080<><>996<>MVCG.kuJoGjUI<>219.38.181.83<>1129792623<><> 1787<>2005/10/20(Thu) 14:58:24<>紅雪<>42731_37564@mail.goo.ne.jp<>Re[71]:復(・∇・)活!<>はい、こんにちはー!魔の三日間を生き抜いて、帰ってきました紅雪です!

>ベリアルさん
PSPですか・・・なかなか、便利ですよ?ゲームできますし、ビデオ観られますし、音楽聴けますし、ネットにつなげますし・・・欠点もありますがねw
インターネットアップデートは無料です。無線LANを使うことの出来る環境さえあればですが・・・つーか、使ってみての感想ですが、PSPでインターネットは使いにくいです。緊急手段程度が丁度いい・・・
バリューパックは25,000程だったと記憶しています・・・・・・・やばい、悪い癖で説明が凄い長くなってる・・・
ということで、他の人の迷惑になりかねないので、もう少し詳しいことはメールでやり取りしませか?俺もまだまだ言いたいことがあるので・・・OKの場合はメールください。

>小説を書く?
俺もパソコンの・・・メモ帳で書いてます・・・もしかして、俺が一番無精者かも・・・?

>マイノリズムさん
さーて、sec3の感想書いてきますね^^/

"やっぱキーボードがイイ"と思いながら・・・紅雪でした〜<><>1065<><>996<>MaHt0OS7DbCoc<>222.149.4.195<>1129787904<><> 1735<>2005/10/19(Wed) 20:25:03<>ベリアル<><>Re[70]: 小説応援ww<>やっぱり!
ちょっと家内の物に、「自分で書けよ、馬鹿。」といわれてしまうあたり・・・
まあパソコンの方が早いですし、楽ですもんね。
>追伸
カタストフィーは暫く時間がかかります。
25日ぐらいに1章(序章はありません)を書き込む予定です。<><>1050<><>996<>LpNL9iKTEsP5E<>61.117.49.244<>1129721103<><> 1712<>2005/10/19(Wed) 16:50:08<>マイノリズム<><>Re[69]: 小説応援ww<>>ベリアルさん
久しぶりに着てみました。マイノリズムです。俺はパソコンで一発で書いてます。つけたしも途中の文も消せますし。<><>1035<><>996<>LWg/5aJrh8VGs<>222.149.33.46<>1129708208<><> 1708<>2005/10/19(Wed) 15:47:13<>ベリアル<><>Re[68]: 小説応援ww<>こんにちは。
無事に書ききったけれども・・・なんかいや〜な予感がします。
>小説を書いている同士様
皆さんパソコンで小説かいてますか?私は書いてる横着タイプ。
皆さん、どうでしょうか?<><>1020<><>996<>LXM0EJ3pxh2uo<>61.117.49.244<>1129704433<><> 1626<>2005/10/18(Tue) 17:42:21<>ヒロ<><>Re[67]: 小説応援ww<>>べリアルさん
頑張って書いてくださいね〜〜♪
>マイノリズムさん
読ませていただきましたよ、小説。
つーかあの掲示板レベル高・・・・・・(゜д゜ )・・・・・・・・<><>1005<><>996<>LTW7G2W/E7t0U<>218.220.110.225<>1129624941<><> 1623<>2005/10/18(Tue) 17:11:56<>ベリアル<><>Re[66]: 小説応援ww<>こんにちは。

>紅雪様
質問したいのですが、私もPSP買おうと思うんですけど、(インターネット目当て)いくらぐらいかかるでしょうか?(バリューパック、インターネットアップデートつきで)

>皆様
4、5、一気、いきまーす!



                     4章―それぞれの戦い・終末−

寮は苦戦していた。
戒は自分よりはるかに強く、早かった。
「どうしたのさ、アニキ、こんなもんだったの?」
戒は寮に馬鹿にするように挑発してきた。
「のなろ!」
寮は戒からきょりを取り、居合いを放った。
しかし、結果は悲惨なものだった。
戒の連記陣が瞬時に変化し、かまいたちのように寮を切り刻んで言ったのだから。
「がっは・・・」
戒は不敵な笑いを見せた、そして寮はバランスを崩し、壊れた端の部分からゆっくりと落ちて行った。
「寮!!」
沙希の顔に一筋の涙がたれ落ち、海へと落ちていった。

その頃錬も苦戦していたが、錬は寮よりも危険な状態だった。
甚に刀を弾き飛ばされ、自分も車両から落ちそうになっていた。
「もう終わりか?」
碁が錬に問いかける。
錬は諦めていた。もう負ける、生きる事も出来ないだろう、死が待っているだろうと。
「楽にしてやろう。」
そういって碁は、列車から甚の攻撃によって電車から、人形のように落ちていった。

寮は水中で、あることを思い出していた。
沙希に出会ったこと、生きてきた事・・・
そこにある考えが浮かび上がった。
[こんな結末でいいのか?シーズライツで会うと約束したじゃないか。]
寮は我に帰った、そして水中から飛び上がった。
とっさに手を振り上げた、その瞬間、寮に波の形をした剣が握られていた。
沙希もそれが何かにすぐ気づいた。
「連記陣・・・」
先は戒に襲われていた、何ももっていない沙希は腕に血が滴っていた。
寮は戒に切りかかった。しかし前とは状況が変わった。
寮がおされていたはずが、いつの間にか、戒が押されていた。
何度も剣と剣が交わされる。そして決着がついた。
寮の刀ー水刀が、戒の肩を貫いた。
「勝負はついたな、戒。お前の負けだ。」
そういうと、寮は水刀を光にし、自分の体に取り込んだ。
そして、寮はあることに気づいた。
自分の肩に連記陣を使える証拠とも言える、滴(しずく)の形をしたあざが肩に出来た事に。
「さあ、行こう、連が待ってるかも・・・、沙希?」
沙希は驚いた顔をしていた。まるで過去の事がわかったかのように。
「・・・・・いや、なんでもないわ、行きましょう。」
二人は崩れ落ちる戒を通り越し、街の終わり、国境へと向かっていった。
最終章―脱出・・・そして・・・別れ・・・−

寮は走った。もうすぐこの悪夢から逃げ出せる。そう思ったら、少し寂しくなった。
しかし、殺されるくらいなら、逃げて逃げて逃げ延びた方がいい。
そして黒い壁、国境についた。
そして寮は壁の前で腕をかざした。その瞬間、黒い壁が、一瞬にして壁が消えた。
「さあ、早く行こう。」
沙希は顔を沈めた。
「アリガトウ・・・けれど・・・あなたとは、一緒に行けない・・・」
「なんで・・・」
寮はその理由がわかった。記憶が戻って、何か重大な事に気づいた・・・。
「まさか・・・お前・・・そんな訳が無い。なにを・・・」
沙希はそう言い切る前に叫んだ。
「こないで!!」
そう言った瞬間、寮の前に、黒い壁が再び現れた。
「早く・・・行きなさい・・・私もすぐ行くから・・・」
そういった直後、寮の足元が崩れ始めた。
まずい。寮は走った、しかし、先には道も何も無かった。
しかし、迷っている暇は無かった、そして寮は崩れ行く足元から跳び、何も無い、崖のような
場所から飛び降りた。
落ちていく間、連記陣が作動したらしく、寮の周りに炎が現れ、寮を包んだ。が、熱は感じなかった。
「シーズライズで、待っているぞ、沙希。」
そうつぶやき、寮は悪夢の街、ナイトメアシティから脱出した。

その頃沙希は崩れ落ち、大粒の涙を流していた。
「糞。逃げられたか・・・しかし、同じ管理AI。といえどお前は裏切り者。排除する。」
そう言いながら戒はナイフで沙希に切りかかった。
しかし、沙希は光の連記陣を作動させ、青白く光る弓と矢を作り出した。
そして戒に戦いを挑んだ。
そして、その戦いの結果を知るものは居ない・・・

悪夢の町−Nightmare cityー完


完結・・・しかし、カタストロフィーが・・・
暫くお待ち下さい。書いてる真っ只中ですヨロシク<(_ _*)X(*_ _)>ヨロシク
<><>990<><>996<>Lm1Ukvz35d6k2<>61.117.49.244<>1129623116<><> 1612<>2005/10/18(Tue) 01:49:31<>マイノリズム<><>Re[65]: 小説応援ww<>>紅雪さん
な…!PSPから…!ただUMDが飛ぶだけだと思っていましたが、そんなことまで使えるとは…DVDだけかと思ってたけどインターネットにまで繋げるなんて…

>そんなこんなで
小説できあがりました。sec3です。戦闘シーンいい加減来なきゃダメだなと思うんで、紅雪さんが忙しいうちに肉付けします。やっぱイントロばっかじゃつまらないのでww

>ベリアルさん
頑張っていってみてください。「darkness com」という名前だったような気が。あと、テスト撃沈です…orz...<><>975<><>996<>LB1YSYBZFmKkU<>60.33.60.211<>1129567771<><> 1579<>2005/10/17(Mon) 19:16:05<>ヒロ<><>Re[64]: 小説応援ww<>>マイノリズムさん
ありがとうございます
早速逝って・・・・・じゃなくて行ってきます
>紅雪さん
バレないように頑張ってください
僕はテスト期間中でも堂々とゲームやってましたけど・・・・・・
>テスト勉強を頑張っている皆さんへ
なんとかなるよ!!<><>960<><>996<>LLIu.oaGRfnO2<>218.220.110.23<>1129544165<><> 1582<>2005/10/17(Mon) 19:21:59<>ベリアル<><>Re[64]: 小説応援ww<>こんにちは。
>皆様へ
2,3話一気で!
  2章―脱出計画ー

12月28日
寮はバイクに乗り、街の中央にある雑居ビルに向かっていた。
ヘルメットはかぶっていない為に顔が寒くなり筋肉が緊張していく。
やがて雑居ビルに着いた。
そして、寮は雑居ビルの3階の窓に銃弾を打ち込んだ。
バリーン!
「うおっっ!」
雑居ビルから青年の驚く声が聞こえた。
そしてその青年は窓から身を乗り出した。
「おい!寮!何すんだよ!」
「ジョークだ。」
そういいながらタバコを取り出した。
彼の名は沢鍼(さわはり) 錬。寮と同い年の青年だ。
そして寮は雑居ビルへと足を運んだ。
暫くして錬の部屋までやってきた。
寮がドアノブに手を差し伸べようとした瞬間!
ダッダダッダッダ!
奇妙な銃声が鳴った。
「錬?」
そういいながら扉を開けた。
「どうだ、凄いだろ。最新式ハンドガンだぜ!」
そのハンドガンは形が細長く、まるで猟銃のような形だった。
「は?それよー、ショットガンじゃね〜の?」
錬は「ちっちっち。」といわんばかりに指を振った。
「違うんだよ!伸縮式だからスリムにもなるんだ」
寮はあきれ返り、錬の所に来た理由を伝えた。
そして5時間後・・・
「よし、計画はこれでいいな?」
「ああ、これで大丈夫だ、悪夢でも起きない限り・・・・・・町から脱出できる。」
「よし、じゃあ明日、シーズライツで会おう。」
そういって、寮は沙希の居るバーに向かう為、錬の部屋から出て、バイクに乗っていった。


 3章―脱出開始!!―

午後3時。
寮は自分の部屋で整備を整えていた。
手首に多機能時計、手には格闘用の金属粉入りグローブ、シャツの上に防弾服。
腰にはホルスター付ベルト。
そしてズボンのポケットの中に入っている、携帯電話を取り出した。
そして沙希にメールを送った。
「今すぐ俺の家に来い。」と。
30分後に沙希がやってきた。
「行くぞ。」
「わかったわ・・・」
そういって寮と沙希は家を出た、もう戻らない家から。

錬は、先に準備もし終わり、バイクに乗って家を出て行った。

寮と沙希は走った。そして国境(街の終わりである、黒い壁)の近くの橋に来たとき、何者かが寮たちの通ってきた道を砕いた、一撃で。
「!?」
寮の目の前に現れた、橋を壊した人物が誰かすぐにわかった。
「箕信貴・・・戒・・・」
戒は[光の連記陣]の剣を握っていた。
「あ・・・アニキだったんだ・・・逃げ出そうとしてるの。」
寮は驚いた。戒は俺のことを知らないはず・・・。
すぐに謎は解けた。
親父だ。
そして寮は戒にハンドガンを向けた。
「こんな形で再開するとなんて・・・思っても見なかった・・・」
寮が言い切った瞬間笑い声が聞こえてきた。
「そうだ、親の言う事を聞かなかったお前には!戒が生きている事も!五人集の人間になった事も!全て言わなかったさ・・・ハハハハハ!」
しかし、寮と戒は兄弟である事を強調するように
「うるさい。」と言い放った。
そして寮はハンドガンで、戒は連記陣で、豪に死と言う最後を与えた。
そして寮は近くにあった某看板を銃で壊し、その残骸である棒を持った。
「来い。」
戒はそういうながら左手を返しちょいちょい、と動かした。
「沙希、下がってろ。」
そういって寮は兄弟の縁を切りに、そして町から出るために戒に勝負を挑んだ。

寮が橋についたころ、錬は地下鉄の車両の上に居た。
錬の目の前に居る人物・・・五人集の一人は光を放つロッドを出した。
連記陣だ。
そう思った錬は背中にかけてある刀を取り出した。
「やるしか・・・無い。」
そう言って、錬は五人集のひとり[沢村 甚(じん)]に切りかかった。



じつは、このはなし、仮設定が、「生物兵器開発の為、住民3千人を実験材料・・・」なんちゅうはちゃめちゃな設定が・・・。
にしても、これを書くために、ネットを見まくり、小説を読みまくりましたε- (´ー`*) フッ
きついんですよね。以外に。
じゃあ長文まことにすいませんがまたこれから改善していくベリアルです。でわΣ(・ω・ノ)ノ!<><>960<><>996<>Lh59cidXLllVc<>61.117.49.244<>1129544519<><> 1560<>2005/10/17(Mon) 02:58:29<>紅雪<><>Re[63]: 小説応援ww<>どーも、皆さんお久しぶりです!とうとうテスト二日前ということと、目に余る所行(AM:5:00位までパソをいじっていて翌日昼過ぎまで寝ているなど・・・)でパソを取り上げられた紅雪です!・・・;;
ちなみに、これはPSPから書き込んでいます。親には内緒ですw
もう、根性というか、執念ですね!?ww

>マイノリズムさん
小説できましたか!よ、読みたいけど・・・テスト・・・テスト終わってからゆっくり読ませていただきたいとおもいます。感想などはしばしお待ちを!<_ _>

>ベリアルさん
小説読ませていただきました!
確かにストーリーなどに無理がないこともないですが、それは改善する事が容易です。それより、NCの設定とオリジナルをここまで見事に融合させたセンスをすごいと思いました。がんばってください!次回も楽しみにしています!

PSP打ちにくいなーゴラァ!と軽くキレながら・・・紅雪でした<><>945<><>996<>Lf8eWQnAys.Ok<>222.149.4.195<>1129485509<><> 1558<>2005/10/17(Mon) 00:54:43<>マイノリズム<><>Re[62]: 小説応援ww<>>ヒロさん
明日実力テストなのに書き込んでますorz..漆希さんのところでみれます。このバックアップスレの前ページにもあるかと思います。NC語ろうUなどにも言ってみてください。<><>930<><>996<>Ldel6IyyoTuEo<>222.149.33.112<>1129478083<><> 1551<>2005/10/16(Sun) 21:18:20<>丸<><>Re[61]: 小説応援ww<> 現実味あって面白いですよww私は小5のときから総合の時間があって、市内の川の水質検査をしたり、糖分や塩分の摂りすぎで体にどんな影響が出るか、班に分かれて調べたり、あと、薬物の危険性とかも勉強しましたよ。中学は地元が焼き物を作っているので湯飲みを作ったりしました。中2では企業家教育っていうので実際に体育館にお店を出して商品を売るってことをしましたww
 総合は生徒・児童の自主性とか興味とか出て良いんじゃないですか?先生は大変ですが;
 ベリアル様、続きも読みたいですw強盗が結構弱くて面白いです^^文体が大人びてかっこいい!頑張ってください!<><>915<><>996<>LmCMSHaoLtAhQ<>219.32.156.243<>1129465100<><> 1538<>2005/10/16(Sun) 19:33:43<>ヒロ<><>Re[60]: 小説応援ww<>>ベリアルさん
いやいや、無理があってもおもしろければ万事OK!ですよ
僕が総合の時間を経験したのは、中学生の時からですが、悩まされましたね・・・・・
もう「頑張れ」としか言いようがないです・・・・<><>900<><>996<>LhIgIFVRrmkhQ<>218.220.110.116<>1129458823<><> 1533<>2005/10/16(Sun) 18:50:22<>ベリアル<><>Re[59]: 小説応援ww<>>ヒロ様
宿題と言うか、授業です。総合の。
4月から、12月まで、研究、発表って感じです。

>皆様
1話、投稿します、

1章 町の真実
寮は沙希の働いてる店の前に書いて驚いた。
「ひっでーな。どうやったらこんなに出来るんだよ。」
なんと店はガラスは割れ、ボトルは砕け散っていた。
寮は悩んだ後、店に入って行った。
店には沙希との他の店員、強盗犯が居た。
「沙希!」
寮は叫んだ。
「ォ〜っと、またお客さんだ〜」
強盗犯はけたけた笑いながら寮の腹に銃口を向けてきた。
しかし寮はなにもわかってないように
「わりーけど、火、くれね?」
質問しながら寮はタバコをくわえた。
「ハ?お前おかし〜んじゃねーの?」
「別に〜。」
そういって強盗犯の頭に銃口を向けた。
「なっ!」
「銃をおろせ、じゃね〜と。」
「わかった、頼むから許してくれ〜。」
そういいながら強盗犯は逃げていった。
「沙希?出て来いよ、逃げたぞ、犯人。」
そういいながらタバコに火をつけた、そしてその直後に、沙希が出てきた。
「ねえ、寮!これ・・・」
カウンターにノートパソコンを置いた沙希の顔は真っ青だった。
「どうしたんだ?」
「強盗が置いていったパソコン・・・」
銃をホルスターにしまいながら、カウンターに近づいて行った。
そしてノートパソコンを覗いた。
パソコンにはこう表示されていた。
[ナイトメアシティ犯罪者処刑計画]
[12月 30日ナイトメアシティの[犯罪者]を処刑予定。}
「それで・・・あなたとか私達も・・・犯罪者のリストに入ってるのよ・・・」
「ま・・・マジかよ。」
寮も驚きは隠せなかった。計画表に書いてある[五人組]の詳細に、昔父から生き別れになったといわれていた、戒の名前があったことに・・・
寮は考えた。
「沙希、俺はこのことを仲間に知らせる。そしてこの町を・・・脱出する。お前は・・・行くか?」
「ええ。行くわ。」
そう言って寮はバーを出て、店の前においてある自分のバイク(バーまでにはバイクで来ていた)
に乗り、はずれのビルへ向かって行った。


またもや無理がある気がシマス・・・<><>885<><>996<>LEUmYlMY90azI<>61.117.49.244<>1129456222<><> 1526<>2005/10/16(Sun) 18:05:00<>ヒロ<><>Re[58]: 小説応援ww<>>ベリアルさん
内容は自由なんですか?
もしそうなら、結構いい宿題を出しますね、その学校
(やる方はかなりツライけど・・・・・orz)
>マイノリズムさん
それってどこ行ったら見れますか??

ということで(どういうことや?!)スレage<><>870<><>996<>L89eiHYhVnwew<>218.220.110.116<>1129453500<><> 1513<>2005/10/16(Sun) 14:53:12<>マイノリズム<><>Re[57]: 小説応援ww<>みんな精出してますね〜。ということで俺はPBact3を投下〜。誰か感想よろしくおねがいします!ということでスレage<><>855<><>996<>LifNhm9G2dCXE<>222.149.33.112<>1129441992<><> 1485<>2005/10/15(Sat) 20:07:01<>ベリアル<><>Re[56]: 小説応援ww<>>>丸様
有難う御座います、話に無理やり強盗を入れてますが、どうでしょうか・・・
>>ヒロ様
学校で「自分で調べて、自分で発表」
と言うのを、やるはめになったので、どうしようか、と。
そこでここの掲示板を見てひらめきました・・・今考えると無謀な事考え付いたなあ・・・ヾ(_ _。)ハンセイ…<><>840<><>996<>LvOkncQcUibtU<>61.117.49.244<>1129374421<><> 1469<>2005/10/15(Sat) 15:30:35<>丸<><>小説応援ww<> ベリアル様、頑張ってください♪プロローグおもしろー^^
 ちょっと短いですが、これにて〜^^;<><>825<><>996<>Llf.ED6A37xfg<>219.32.156.243<>1129357835<><> 1457<>2005/10/15(Sat) 09:13:24<>ベリアル(旧レオン)<><>Re[54]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>>皆様
有難う御座います、と言う事で、プロローグ、書き込みます。



プロローグ

2027年12月 27日
ナイトメアシティのはずれのビル。
そのビルの一室に銃を構え、的に狙いを定めようとしている1人の青年が居た。
「・・・よし。これで使えるようにはなったな。」
そういうと銃をホルスター(銃をしまうホルダー)にしまった。
そして、しばらくしてポケットに入っている携帯が微震動している事に気づいた。
そして携帯を取り出すと、ディスプレイは[沙希]と表示されていた。
そしておもむろに携帯の通話のボタンを押した。
「ハイ、箕信貴ですけど?」
「寮、今すぐバーに来て、ちょっと客が・・・」
沙希は、仕事の為にバーに出かけていた。
「客がどうしたんだよ?」
「強盗なのよ・・・」
「は?」
「撃退してくれない?」
「はいはい。」
そう言うと寮は携帯の電源を切り部屋のクローゼットから上着とコンバットブーツを取り出し、
ブーツを履いて上着を羽織りながら、部屋を出て行った。

やっぱり自信が無い・・・と言うか、学校に2チャン系の作品はやばいのか・・・と思い、オリキャラにしました。
<><>810<><>996<>LK9XkS3kWUY6o<>61.117.49.244<>1129335204<><> 1450<>2005/10/14(Fri) 23:53:02<>マイノリズム<><>Re[53]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>がんばってください!俺からもそう応援!<><>795<><>996<>Lo4UA10WXFoKo<>60.37.101.60<>1129301582<><> 1425<>2005/10/14(Fri) 19:21:30<>ヒロ<><>Re[52]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>>ベリアルさん
学校?!
そんな宿題があるんですか?
それともコンクールかなにか・・・・・・?
いずれにせよ、すごいですね!
最後の追い込み、応援してますよ〜〜ヽ(゜д゜ヽ)ガンガレ<><>780<><>996<>LQYbUZ8IgEl5Q<>218.220.111.106<>1129285290<><> 1424<>2005/10/14(Fri) 19:03:11<>ベリアル(旧レオン)<><>Re[51]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>>皆さん
なな・・なんと!
もうすぐ書ききりそうです!小説!わぁいヽ(゜ー゜*ヽ)(ノ*゜ー゜)ノわぁい
で、名前の所などに(○○)と書いて有りますが、実は、この作品、学校に提出するんです。ですから、振り仮名は無視してください。
小6ですけど、振り仮名は必要だったり(笑い)・・・・・・(´、` )ブツブツ<><>765<><>996<>LFV6VRDnMfdP.<>61.117.49.244<>1129284191<><> 1417<>2005/10/14(Fri) 18:37:58<>ヒロ<><>Re[50]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>>レオンさん
僕は本来の設定とかよく知らないんで、勝手に妄想しております。
例えばモララーはなんとかしぃを連れ戻そうとして、邪魔なギコを襲う。
そしてギコは、理由も言わずにしぃを連れ去ろうとするモララーを止めようとする。
ってな感じで・・・・・・・
あくまで僕の脳内ストーリーです。
気にしないでください。
書き込んでおいてなんですが、むしろ無視してください(汗<><>750<><>996<>L2slzv2e00nlw<>218.220.111.106<>1129282678<><> 1416<>2005/10/14(Fri) 18:24:44<>丸<><>Re[49]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<> >>レオン様、マイノリズム様
  しまったぁ!!書き込んだあと、スレッド一覧見てスレ違いだぁ!!と思って、「Nightmare Cityを小説にするスレ」に書き込みなおしちゃった…でも、しっかり答えてくださってすごく嬉しいです!有難う御座いましたww
 そうなんですか〜ということはしぃは「人間と馴れ合うAI」…悲しいかな、ギコは気付いていなかったんですよね。フサギコは気付いたのに…。
 消しちゃった記事の内容をちょっと書き込みますね^^;
  :モララーたちがギコたちと闘わないといけなくなった
   原因は、その原因を作った環境は?

 ほかにも書き込んでくださる方いらっしゃったら、お願いしますw先のお二方はどうも、有難うございましたw<><>735<><>996<>LC1/4v6Ho70ek<>219.32.156.243<>1129281884<><> 1407<>2005/10/14(Fri) 17:37:20<>マイノリズム<><>Re[48]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>>丸さん
ん?…まぁ、確かにNC自体では語られてないかも…。インタビューや元ネタ(ストーリーボード)に答えがあるので、それ言っときます。

モララー達はAIで、しぃもAIです、ギコはプレイヤー側のにんげん(?)で、きっと仲良くなったりするような環境は置かれてなかったかと…で、AIの暴走が「戦わなくてはいけなくなった」原因です。つまり、プレイヤー側の正当防衛です。AIは、カタストロフィーのモララーの行動の様子を見れば、恐らく、世界を支配するつもりだったんでしょうか。俺に言わせるとそんなかんじです。<><>720<><>996<>LaerommsMWyZg<>60.37.101.60<>1129279040<><> 1414<>2005/10/14(Fri) 18:07:21<>レオン<><>Re[48]: 質問ッッo(`Д´ )ノ<>>丸様

ncの設定は夢の管理人のモララーが暴走して、夢の人間(プレイヤー)を虐殺・・・
と言う設定だそうです。
>紅雪様及び私の小説を見たがっているお方

じゃあ書き込んでみます。

悪夢の町-ナイトメアシティ‐
用語

ナイトメアシティ
本作の舞台。人口20万人という大都市型建築物だが、周りには黒い塀が立ち並び、
常人には決して出れない・・・が連記陣を使えば開くとされている。(連記陣の詳細は下)

シーズライツ

ナイトメアシティの下にある街、人口10万人。 ナイトメアシティから出るときと最初に降りたつ町。
廃れ始めているが、活気は残っている、寂しいながらも活気に溢れた街。

連記陣

ナイトメアシティの人間の40%が使える、